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リングテール

Author:リングテール

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プロ野球の統一球問題で隠したい本当の闇→巨人ホームの時はボールを使い分けていたという疑惑

2013.06.19 09:38|未分類
世界の真実の姿を求めて!さんより転載


プロ野球の統一球問題で隠したい本当の闇→
巨人ホームの時はボールを使い分けていたという疑惑




コミッショナー辞任問題ばかり大きく取り上げられている。

その一方

本当の闇=「試合中での球の使い分け問題」についてはどこも追求していない。


プロ野球の繁栄は巨人の活躍にかかっている。
巨人は常勝軍団でなければいけない。

一試合で、5ダース〜7ダースぐらい球が使われるそうです。

巨人ホームの時
巨人が攻撃の時は飛びやすい球を使う。
巨人が守備の時は飛びにくい球を使う。

球の使い分けについての可能性をメディアは一切取り上げず。

疑惑の検証方法は簡単。

今プロ野球の試合では、
試合中に飛んできたボールは全部もらえるそうです。

巨人戦でファンがもらったボールを集めて検証。
そして
巨人が攻撃時と守備時でボールの構造を比較する。


統一球問題を早期に終わらせようとする巨人軍


巨人原辰徳監督(54)のコメント。

 「あれだけ数値もしっかりと我々に伝えてもらってね。少しなんかこうモヤモヤしてたというか。どういう状況なのかと。その点では現場としては非常にスッキリしたなという気持ちです。」

巨人の阿部慎之助捕手
 「どの世界でも同じ野球をやっているわけで、日本だけこういう物議を醸すことがすごく恥ずかしいと、個人的には思います」と、持論を展開した。

統一球問題について、巨人勢からは冷静な反応が多かった。
 橋上秀樹戦略コーチ(47)は「ボールの飛ぶ、飛ばないは、言い訳にしてはいけない問題。
12球団で使うボールは同じ。今年は飛ぶ、と誰もが分かっている。いかに適応するかを考えていくことが大切」。


http://blog.livedoor.jp/seserara-geinou/archives/29271579.html
31 名前:どうですか解説の名無しさん[] 投稿日:2013/06/13(木) 18:12:30.16 ID:b63sEdIH [3/4]
巨人だけ知ってたんだろう
見たか?あの不自然な開幕ダッシュ 知ってた知らなかったのアドバンテージは大きい
最悪、巨人ホームの時はボールを使い分けてた可能性もある 
ホームとビジターじゃまるで成績違ったからな
まあ、一つ言えることは今年巨人が優勝しても真黒なイカサマ優勝、他5チームの優勝はそのイカサマを砕き勝った真の優勝ということだな

32 名前:どうですか解説の名無しさん[] 投稿日:2013/06/13(木) 18:13:00.47 ID:b63sEdIH [4/4]
不自然なことに巨人関係者だけコミッショナー批判せずコメント
阿部に至っては「ボールのことうんぬんこんなことで議論するのは恥ずかしいこと」と謎コメント
不自然なことに巨人が首位陥落した瞬間に発表
不自然なまでの巨人の開幕ダッシュ 
不自然なまでの巨人ホームとビジターの勝敗差(ホームの時はボールを使い分けてた可能性あり そりゃ飛ぶボールと飛ばないボールがあるってこと知ってるんだもん)


交流戦で本塁打激減
ちなみに交流戦前は38試合で44本塁打(1試合平均1.16本)を放っていた巨人打線だが、交流戦ではここまで16試合で11本塁打(同0.69本)。さらに、パ・リーグ主催の球場に限れば8試合で4本塁打(同0.5本)と落ち込み、代名詞でもある一発が鳴りを潜めている。


ホームでの勝率23勝8敗
ビジターでの勝率12勝14敗
http://lcom.sakura.ne.jp/NulData/Stats/Standing.htm
061501.jpg
不自然な開幕ダッシュ?
http://ttbo.cocolog-nifty.com/ttbotable_top_baseball_or/2013/04/182010-2013-883.html

061502.jpg

061503.jpg





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130615-00000085-nksports-base
【巨人】原監督統一球報告に「スッキリ」
日刊スポーツ 6月15日(土)18時37分配信

 巨人原辰徳監督(54)がボール問題についての報告を球団から受け、コメントした。

 「あれだけ数値もしっかりと我々に伝えてもらってね。少しなんかこうモヤモヤしてたというか。どういう状況なのかと。その点では現場としては非常にスッキリしたなという気持ちです。いろいろ問題となっている部分はですね、これはもう我々の域ではないような気がしますので、現場としてはああいう数値の中で、スッキリした状態の中で今日からまた戦っていくというふうに思ってます」



http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/2013/06/04/post_245/
なぜ巨人はパ・リーグの球場でホームランが打てないのか?
2013.06.04

楽天戦で2試合連続連続先頭打者本塁打を放った長野久義だが、なかなか打率は上がってこない。
 巨人が交流戦に入り苦しんでいる。昨日行なわれた西武戦に勝利して、わずか1日でセ・リーグの首位を奪回したが、交流戦の成績は6勝9敗1分の8位(6月3日現在)。その戦いぶりに開幕7連勝を飾った4月の勢いはない。
 なかでも深刻なのは攻撃陣。交流戦16試合中11試合が3点以下と自慢の打線が沈黙。打線を組み替えるなどテコ入れは行っているが、大きな成果は出ていない。
 ちなみに交流戦前は38試合で44本塁打(1試合平均1.16本)を放っていた巨人打線だが、交流戦ではここまで16試合で11本塁打(同0.69本)。さらに、パ・リーグ主催の球場に限れば8試合で4本塁打(同0.5本)と落ち込み、代名詞でもある一発が鳴りを潜めている。
 では、その原因はどこにあるのか? 以前、原辰徳監督はパ・リーグ投手陣の攻めについてこのように述べていた。
「パ・リーグの投手は普段から広い球場を使っているせいもあるのか、大胆な攻めをしてくる。特に、インコースを怖がらずにどんどん突いてくる。その思い切りのよさに、打者が戸惑っている部分がある」
 かつて巨人に在籍していた星孝典の見方はこうだ。
「東京ドームでは右打者も左打者も関係なく、角度が上がれば入っちゃいます。ただ、西武ドームではちゃんと捉えないとスタンドインしません。そうは言っても、一発の打てる打者が揃っているので警戒しないといけない。とにかく攻めのピッチングをしないと。長打を警戒して、かわすようなピッチングではダメ。僕らからすれば、普段とやることは変わらないですけどね」










テーマ:伝えたいこと
ジャンル:ブログ

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