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Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
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広島、長崎への原爆投下米国は、核兵器の威力の実験のため広島、長崎の市民を人体実験にかけ、虐殺した

2013.08.06 15:19|未分類
霧降散歩さんより転載


広島、長崎への原爆投下 
米国は核兵器の威力の実験のため広島、長崎の市民を人体実験にかけ、虐殺した




2007年06月30日 オルタティナブ通信

広島、長崎への原爆投下
1945年7月、第二次世界大戦における敗北を認めた日本は、正式に米国に対し降伏の意志を伝えていた。

米国は日本の敗戦の意志表示を「無視」し、「無理矢理」広島、長崎に核兵器を投下し、日本人の大量虐殺を行った。

米国の言う「戦争を早く終わらせるため原爆投下を行った」等全くのウソ、デマである。

米国は、核兵器の威力の実験のため広島、長崎の市民を人体実験にかけ、虐殺した。

これは、米国の「プルデンシャル一般大衆爆撃」と呼ばれる作戦の一部であり、「兵士ではない一般市民を、どの位大量虐殺すれば敵が戦意喪失するか」を、プルデンシャル生命保険の研究員達を現地にスパイとして潜入させ、東京大空襲、広島、長崎への原爆投下の後の社会心理調査を行うという人体実験であった。

担当したのは、米国大統領直属の「心理戦争局」と呼ばれる部署であり、局長はエイブリル・ハリマン=ブッシュ大統領一族が経営するハリマン銀行の社長である。

ハリマンの「心理戦争局」は、黒人、日本人等の黄色人種を「絶滅」させるため、エイズ、天然痘、コレラ等の生物兵器を研究してきたニューヨークのハリマン優生学研究所を、そのまま大統領直属の組織に編成したものであった。

このブッシュ一族とロックフェラーの運営する優生学研究所の研究員エルンスト・ルーディンは、ナチス=アドルフ・ヒトラーの下でアウシュビッツの
ユダヤ人大量虐殺を「直接指揮」したナチスの「人種衛生局局長」である。

「衛生」の意味は、黒人、日本人=黄色人種を「バイ菌」と呼び、その「バイ菌」を絶滅させる事をブッシュの研究所が「殺菌消毒」すると呼び、「衛生管理」すると呼んでいた事実から来ている。

この優生学研究所の創立者の一人、ウィリアム・ドレイパーが米国の戦争省長官=戦争の総指揮官として、広島、長崎に投下された核兵器の製造、「投下」責任者である。

ドレイパーは戦後日米の軍事産業を「まとめ」、「日米兵器工業会」を結成し、ここが日本の自衛隊の持つ膨大な兵器、警官の持つピストル、日本への原子力発電所建設、売り込みの「窓口」になる。

自衛隊という軍隊を持った日本が、中国、北朝鮮と戦争を行い、アジア人同士が大量虐殺し合い、原子力発電所が事故を起こし、日本人が大量に死ぬ事は、ドレイパーの優生学研究所にとっては「極めて望ましい殺菌消毒」である。





以前からこの時期になると色々なブログなどで紹介されるので
見たことある方が多いと思いますが
恒例というか やっぱり 真偽も含め議論というか
話題にしてもらいたいものなので取り上げました

慰安婦の問題もそうですが正しい歴史認識や
真実を追求していきたいですね

以前プルデンシャル生命保険に入社した知り合いがいましたが
こういった事を伝えようか迷いましたが 伝えませんでした
入社する会社は調べなかったのか 知っていて入ったのかわかりませんが
人体実験に加担するような会社は高収入だとしても入りたくはないですね

そんな人体実験の結果が

68年前
1945年8月6日午前8時15分
米軍のB29爆撃機エノラ・ゲイが広島市上空で世界初の原子爆弾リトルボーイを投下し


市街は壊滅し約14万人の死者を出しました・・・ 













テーマ:伝えたいこと
ジャンル:ブログ

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