09 | 2017/10 | 11
-
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

リングテール

Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
子供を守る為、安定的な生活を捨て
東京から福岡県へ移住!
たくさんの人たちと少しでも
真実に近い情報を共有したいので
より良く生きる(LIVE)ための
ノート(NOTE)を作成します
デスノートの逆バージョンです!

最新記事

PR

PR

訪問者数

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2ブログランキング



検索フォーム

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

この秋、アメリカや世界で何が起きようとしているのでしょうか。

2013.08.21 08:22|政治・経済
日本や世界や宇宙の動向さんより転載


この秋、アメリカや世界で何が起きようとしているのでしょうか。


以下のビデオで語られた内容によると、いよいよ、10月あたりにアメリカの経済が崩壊し、世界経済も崩壊するそうです。経済崩壊が起きると同時に中東を中心に世界戦争が勃発するそうです。日本では中国が尖閣や沖縄を狙ってせめてくると言われています。
ネット上で報道されている様々な情報をまとめると。。。この秋から、世界が直面するとことは:
世界的経済、金融崩壊が起き株式市場が崩壊、銀行が閉鎖、人々は現金も使えなくなり、惑星X群が地球の軌道に接近しつつあり、隕石の落下の可能性もあり、巨大な太陽風の影響も受け、地球の気象変動が激しくなり、干ばつ、地震、噴火、豪雨、洪水がさらに激化、食糧が不足し、世界戦争が勃発し。。。。
エジプトに関して、米政府はテロリストを使って革命を起こし、ムバラク大統領を失脚させたのに、今度は政府軍を支援して、クーデターを起こさせ、アメリカよりのムルシー大統領を解任したのですから、アメリカはエジプトをめちゃくちゃにしているだけのようです。これも戦争を勃発させたいからでしょうか。
こんなことが一度に起きている時代に生きている私たちは何をしろというのやら。。。。数年前からあらゆる面で激変の時代に突入していましたが、今年辺りはクライマックスの年なのでしょうか。世界が落ち着くまではあと数年かかるでしょうが、本当に世界中のあらゆるものが混乱をきたしています。灼熱の夏の中でも日本人の日常生活はまだ平常ですが、今後、どのような事が起きるかもわかりません。もし、本当に以下のビデオで語られていたことが起きたとしても。。。日本が受ける影響が最小限であることを信じてやみませんが。。。
http://beforeitsnews.com/economy/2013/08/warning-the-countdown-to-the-economic-collapse-has-begun-everything-is-being-put-into-place-for-the-fierce-storm-that-is-approaching-2546926.html
(ビデオ)
解説:中央銀行及び米政府がエジプトを占拠しました。エジプト軍を援助することでエジプト軍を配下に置き、エジプト軍を支援しているサウジアラビアをも占拠しました。つまり、彼らはエジプトに戒厳令を敷き、独裁体制下に置き、世界の準備通貨としての米ドルを守ろうとしているのです。この秋に世界的な経済崩壊が起きます。彼らは差し迫る猛烈な嵐に備えた対策を打っています。

オーストリアの景気循環論によると、中央銀行が意図的に株価市場を好景気にさせた金融緩和をスローダウンさせると、株式市場は崩壊しやすくなるそうです。ムレイ・ロスバード氏の著書の中で、1929年10月に起きたアメリカの大恐慌がどのように起きたかを解説しています。
1920年以前に急激な景気後退が起きた後、1921年7月あたりから数年間にわたる株式市場の好景気が起きました。しかし1929年7月に再び景気が後退し、その年の10月に世界金融崩壊が起きたのです。

(ビデオ:X22レポート 概要)
このビデオのタイトルは経済崩壊のカウントダウンが始まりました、です。
全てが経済崩壊の方向へ動いています。この秋に何かが起きると予想しています。そのことを示す数々の指標があります。
現在の消費者期待は1999年以来、最低レベルです。米国民はやっとアメリカの現状に気が付き初めました。住宅ローン金利が上がり続け、原油価格も高騰しているため、近いうちにガソリンスタンドで販売されているガソリン価格も高騰するでしょう。そして特に食品の価格が高騰しています。また、食糧生産が縮少しています。物価高が続く中で米国民は何かがおかしいことに気づき始めました。消費者は余計な消費を避け、小売業の業績も落ちています。住宅販売数も減少しています。特に生鮮食品の価格が高騰しています。
シカゴでは50校もの公立学校が閉鎖されてしまいました。その結果、多くの職員が職を失いました。これまでにないほどのリストラが進んでいます。
米政府はインフレを止めることもできていません。アメリカ国内や世界中の眠ったままの人々は、アメリカの経済は回復しており、インフレも2%止まりのため何の問題もない、と思っています。そのような人々は今、何が起きているのかも分かっていません。
このような状況下で、オバマ政権は、財政支出をカットするためにサテライト、隕石、宇宙のゴミなどを監視する宇宙監視システム(by米空軍)を閉鎖してしまいました。しかし、オバマ政権はエジプト軍に多額の支援を行っています。また、シリアのアサド政府を倒すために反政府側に武器提供の支援をし、反政府側の警察にも報酬を支払っています。イエメン政府にも多額の支援をしています。米政府が彼らに支援している額は巨額です。米政府は中東のこれらの勢力に巨額の支援を行っていますが、米国民のために使う予算は全くないようです。一体、何が起きているのでしょうか。昨年以降、住宅販売数が最低です。(中略)
アメリカや世界の経済崩壊が差し迫る中で、世界中で戦争が始まろうとしています。中東ではテロ攻撃の脅威にさらされています。日本と中国の間では尖閣をめぐる対立が起きています。ロシアと中国はシリア政府を支援しています。自衛隊と米軍は尖閣奪還の合同演習をしています。中国軍とロシア軍の合同軍事演習が行われています。また、エジプト軍は米政府の支援を受けています。東シナ海で中国は4日間(日本の終戦記念日前後)の軍事演習を行いました。世界各国で戦争のための軍事強化を行っています。(中略)
アメリカ国内では監視が強化されています。その理由は、スパイから国民を守るとされていますが、実際は、米国民に対する監視を強化しているだけです。米政府は、経済が崩壊したときに、反政府活動家を投獄しようとしているため、今から米国民のデータを収集しているのです。また、このようなデータを使って専門家を脅迫し経済が崩壊する前に株で儲けようとしているのです。またアメリカの各地で軍事演習が行われています。軍事演習の対象地域が広がっています。
また、特別機動隊は企業を襲撃し、全てを破壊し、様々な物を強奪しているのです。例えば、不当な理由(麻薬栽培を行っているなど)で有機野菜を生産・販売している会社を襲撃し、畑の農作物を全て破壊しました。重装備の軍隊が地域社会を襲撃し、全てを破壊し、強奪しているのです。なぜこのようなことが起きているかというと、この秋にアメリカの経済が破壊するからです。
中東や世界中の軍隊が戦争の準備をしています。アメリカはサイバー攻撃を受けています。サイバー攻撃は中国、ロシア、イラン、シリアによるものだと米政府は主張しています。米政府は、シリアからサイバー攻撃を受けたと、ワシントンポストとCNNを使って政治プロパガンダを展開しています。しかし実際に何が起きているかというと、米政府は本格的に空母や艦隊をペルシャ湾(イエメン沖)に配備し、戦争の準備を行っているのです。無人機による中東全域での攻撃も頻発しています。また、米軍によって訓練を受けた特殊部隊がシリアに侵入し飛行禁止区域を確立したり、ヨルダン沖にも米軍艦隊を派遣し軍事演習を行っています。米政府はシリアの反政府勢力にも資金の援助をしています。
この秋にアメリカの経済が崩壊するということを我々は知っています。しかし米政府はメディアを通して、失業率は低下しており、米経済は回復しているなどと嘘の情報を流しています。オバマは全米を巡って住宅需要が回復しており経済も順調に回復しているなどと嘘の演説を行っています。
また、9月11日には意図的に何百万人ものイスラム教徒がワシントンでデモ行進をすると言われています。これは完全に政府が仕組んだものであり、その時、何らかの偽旗事件が起こる可能性があります。
多くの専門家が10月には何か大きなことが起きそうだと推測しています。金融街の人々も、秋には何かが起きると予想しています。IMFはアメリカでバブルが発生していると言っています。ニューヨーク証券取引所がインターコンチネンタル取引所に買収されました。その結果、世界第2位のデリバティブ市場が9月に閉鎖されます。
(中略)
IMFの政策により、この秋から冬にかけて株式市場が暴落します。彼らは金融崩壊を起こし、銀行に対してサイバー攻撃を仕掛けます。その結果、金曜日に銀行が閉鎖されますから、その前に銀行から現金を引き出しましょう。銀行口座に預けておいたお金は全て凍結され消滅してしまいます。その時、預金者は自分の預金を取り戻すことはできません。金曜日に銀行を閉鎖した後、月曜日には銀行の営業を再開すると発表されるでしょう。しかしそうはならないでしょう。月曜日になっても、サイバー攻撃が継続しているため、銀行を再開するのを断念したとの発表をするでしょう。そして米銀行にサイバー攻撃を行っているのはシリアのせいにし、シリアに対する戦争を開始しやすいように米国民の世論を誘導します。
アメリカの証券取引所も閉鎖され再開しません。そして米政府は、アメリカの経済、金融が崩壊したのはシリアのサイバー攻撃のせいだと発表するでしょう。イギリスやヨーロッパでは、現在の法律では、銀行救済は行われません。その結果、銀行を救済するために(キプロスのように)、預金額に8%から10%の課税をすると発表します。しかし、キプロスでは彼らが実際に強奪したお金は8%から10%ではなく47%だったのです。キプロスでは今でも資金規制が敷かれています。
イギリスでもEUでも同じことが起きるでしょう。全てがうまくいっていると見せかけたことが突然、いっぺんに崩壊します。崩壊すると同時に他の国々は保有していた大量の米ドルを売りさばくようになります。するとアメリカはQEを2倍に増やします。そして海外から流れてくる米ドルを購入しなければならなくなります。するとアメリカではハイパーインフレが起きます。その間、アメリカはシリアとの戦争を開始します。その結果、世界的な経済崩壊は、世界戦争に発展し、経済崩壊の責任はだれも取りません。






もう やめましょう そんなこと








テーマ:伝えたいこと
ジャンル:ブログ

コメント:

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。