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リングテール

Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
子供を守る為、安定的な生活を捨て
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米国のシリア攻撃 早ければ29日 

2013.08.28 08:30|政治・経済
米国のシリア攻撃 早ければ29日



Yahoo! JAPANさんより転載
早ければ29日にも=米のシリア攻撃―NBC
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130828-00000001-jij-n_ame&1377619092
時事通信 8月28日(水)0時21分配信

 【ワシントン時事】米NBCテレビは27日、米政府高官の話として、化学兵器を使用したと米政府がみているシリアのアサド政権に対するミサイル攻撃が「早ければ29日」に開始される可能性があると報じた。
 期間は3日間が想定され、限定された規模の攻撃になると伝えた。このため、シリア政権側の軍事力をそぐというよりは、アサド大統領に警告するのが主眼になるという。
 オバマ米大統領やケリー国務長官はここ数日、各国の首脳、外相と相次いで電話協議し、軍事攻撃への調整も含めて取り得る選択肢について話し合ったとみられる。

 

毎日jpさんより転載
シリア:化学兵器施設の空爆、米英が反体制派に通告
http://mainichi.jp/select/news/20130828k0000m030145000c.html
毎日新聞 2013年08月28日 02時30分

【カイロ秋山信一、ロンドン小倉孝保】シリアの化学兵器使用疑惑で、米国や英国などがシリア件の反体制派主要組織「シリア国民連合」に対して、数日以内にアサド政権側の軍事基地を攻撃する可能性があると通告していたことが分かった。国民連合幹部が毎日新聞の電話取材に明らかにした。化学兵器の関連施設を短期間に攻撃する見通しだという。巡航ミサイルなどによる攻撃とみられる。

 国民連合幹部によると、ダマスカス郊外で今月21日に毒ガスによるとみられる攻撃があった直後から、国民連合と米英など反体制派の支援国は対応について協議を重ね、27日までにアサド政権側の軍事基地などを攻撃する案がほぼ固まった。オバマ米大統領ら関係国首脳の最終的な決定を待っている状態だという。

 攻撃は短期間に集中的に行われる見通しで、地上軍の派遣など本格的な参戦にはならないという。国民連合幹部は「政権側と戦うのはあくまでも反体制派だ」と述べた。

 一方、英BBC放送は27日、英政府が軍事攻撃計画の策定に着手したと報じた。キャメロン首相は29日に国会(下院)を緊急招集して軍事攻撃を容認する動議を提出する見通しで、英国は急速に軍事攻撃への環境整備を進めている。

 英国の計画の詳細は不明だが、地元メディアの報道では、米仏両国と協力してシリア件政府軍の軍事拠点に巡航ミサイル攻撃をする可能性が高いとみられる。2週間以内に軍事攻撃に踏み切る可能性があるという。また、米NBCテレビは、複数の米政府高官の話として、早ければ29日にも攻撃を開始すると報じた。

 米欧の軍事介入の可能性について、アサド政権を支援するロシアやイランは強く反発。介入が短期間だとしても、アサド政権を支持するイランやレバノンのイスラム教シーア派武装組織ヒズボラなどが、シリア件国外で報復攻撃に出る可能性がある。



Yahoo! JAPANさんより転載
化学兵器使用 「証拠ない」露は反発 対シリア、介入阻止へ徹底抗戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130828-00000085-san-eurp
産経新聞 8月28日(水)7時55分配信

 【モスクワ=遠藤良介】シリアのアサド政権が化学兵器を使用したとの見方を米国などが強めるなか、同政権を擁護する立場のロシアは徹底的に疑義を唱えて、対シリア軍事介入を阻止する構えだ。根深い欧米不信を抱くロシアのプーチン政権は、国連安全保障理事会の常任理事国という立場を十二分に生かし、地中海における橋頭堡(きょうとうほ)であるシリアの政権転覆を避ける方針で一貫している。

 プーチン大統領は26日、英国のキャメロン首相と電話会談し、「化学兵器による攻撃があったのか、誰が行ったのかについての証拠はない」と述べた。アサド政権による化学兵器使用は「ほとんど疑いない」としたキャメロン首相とは対照的で、両者の認識の溝は埋まらなかった。

 ラブロフ外相もこれに先立ってモスクワで緊急記者会見を開き、国連安保理の決議なしに軍事介入することは「重大な国際法違反だ」と米国などの動きを強く牽制(けんせい)した。

 こうした強硬姿勢の根底には、ソ連崩壊後のロシアが蓄積してきた欧米への不信感がある。1999年のユーゴスラビア空爆や2003年のイラク戦争が武力行使を容認する安保理決議なしに行われたことは、かつての超大国ロシアにとって屈辱的だった。

 安保理常任理事国の地位を大国復活に向けた最大の「テコ」と考えるプーチン政権は、シリアの化学兵器使用疑惑でも国連調査団の報告だけを受け入れる構えだ。米国などの独自調査に基づく軍事介入容認の決議案などには、安保理で拒否権を行使することが確実視されている。

 ロシアは11年のリビアへの軍事介入も安保理決議からの逸脱だったと考えており、欧米の「独走」で、再び中東の友好国を失う事態を避けようと躍起だ。

 ロシアは、米国がイラク開戦の理由とした大量破壊兵器が見つからず、戦後のイラク情勢が不安定である点も挙げ、欧米の姿勢を批判している。シリア内戦をめぐる構図が現時点でさえ周辺国を巻き込んで複雑化していることも、軍事介入に反対する論拠だ。

 ただ、米国などが実際に軍事介入に踏み切った場合、それに対抗する具体策がロシアにあるわけではない。ラブロフ外相は26日、「イラク開戦時と同様の威嚇行動が始まっている」と欧米を批判する一方、「シリアをめぐっていかなる国とも戦争するつもりはない」と述べた。



朝日新聞さんより転載
NYダウ大幅下落、原油は高騰 シリア情勢の緊迫化で
http://www.asahi.com/business/update/0828/TKY201308280020.html?ref=rss
【ワシントン=山川一基】

27日のニューヨーク株式市場は、米欧によるシリアへの軍事介入が近づいたとの見方から大幅に下落した。大企業で構成するダウ工業株平均は、前日比170・33ドル(1・14%)安い1万4776・13ドルで取引を終えた。終値としては6月下旬以来約2カ月ぶりの安値水準。

 一方、シリア情勢の緊迫化は、27日のニューヨーク商業取引所の原油相場を高騰させた。国際指標となる米国産WTI原油の先物価格は、前日比で3・09ドル(2・92%)高い1バレル=109・01ドルで取引を終えた。昨年2月以来約1年半ぶりの高値水準だ。



Yahoo! JAPANさんより転載
東京株、一時300円安=シリア情勢で2カ月ぶり安値
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130828-00000032-jij-biz

東京株、一時300円安=シリア情勢で2カ月ぶり安値

時事通信 8月28日(水)9時9分配信

 28日午前の東京株式市場は、シリア情勢の緊迫化を受けた米国株下落や円高が嫌気され、全面安となっている。日経平均株価は午前9時03分に前日比331円53銭安の1万3210円84銭まで下落し、6月27日以来ほぼ2カ月ぶりの安値水準になった。自動車、電機など輸出関連株の下げが大きく、証券株なども軒並み値を下げている。 

最終更新:8月28日(水)9時41分

時事通信



MSN産経ニュースさんより転載
NY円急伸、一時96円台 シリア懸念で円へ逃避
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130828/fnc13082808130001-n1.htm
2013.8.28 08:13

 27日のニューヨーク外国為替市場の円相場はシリア情勢への懸念から円買いが優勢となり、一時1週間ぶりの円高ドル安水準となる1ドル=96円99銭をつけた。

 午後5時現在は前日比1円45銭円高ドル安の1ドル=97円ちょうど~10銭。ユーロは1ユーロ=129円92銭~130円02銭、同1.3388~98ドル。

 米英がシリアへの軍事介入に踏み切るとの観測から、比較的安全とされる円を買ってドルやユーロを売る動きが強まった。(共同)











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ジャンル:ブログ

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