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リングテール

Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
子供を守る為、安定的な生活を捨て
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イタリアの国会で、911は 「内部犯行(ヤラセ)だった」 と発言!

2013.09.30 13:16|未分類
イタリアの国会で、
911は 「内部犯行(ヤラセ)だった」 と発言!







nemesis3112011

公開日: 2013/09/15

パオロ・ベルニーニ議員の国会弁論
(イタリアの国会で26歳の1年生議員が、911は「内部犯行(ヤラセ)だった」と発­言!)

「真珠湾攻撃」 におけるルーズベルトの幇助疑惑にはじまり、
キューバのカストロ政権に対する 「ノースウッズ作戦(ヤラセ・テロ計画)」、
北爆、およびヴェトナム戦争へアメリカが­深入りする切っ掛けとなった
「トンキン湾事件」 が全くのヤラセだった事実、
そして911を切っ掛けにアフガニスタン、イラクへと侵略­戦争を仕掛けたが、
それが石油(天然ガス)利権の支配の為に仕組まれた「内部犯行」だ­ったことは、
もはや全世界の人々の知る所となっている・・・

その様な過去におけるアメリカの、戦争に介入する為の理由付けとして、
必ず自作自演テ­ロで被害者を装ってきた行状を列挙した上で、
最近のオバマ政権のシリアに対する脅迫も­同じく、シリアの石油(天然ガス)資源を狙ったものであり、
化学兵器の使用云々も、ど­うせ武力介入のために無理矢理こじつけた口実に違いない!と
一刀両断のもとに切り捨て­る。

とうとう、ここまで はっきりと明言する人間が現れたんですね。
正直いって、世界はもう耐え切れないんですよ。あの人たちの横暴さに。
これが切っ掛けとなって、世界中で叛乱が始まる事でしょう。

パオロ君、よく言った!
貴方は英雄です!

Bravo !
Complimenti !!
Sei un EROE !!!






日本にもこういう気骨のある政治家がいるといいのですが

一部方々を除いては

宗主国の犬ばっかりです・・・


一部の方


「日本は現金自動支払機ではない」 
ホワイトハウスに猛抗議した中川昭一氏をしのぶ

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130927/ecn1309270728004-n1.htm

ecn1309270728004-n1.jpg


2008年9月のリーマン・ショックから5年。
当時、「日本は黙ったまま、世界のキャッシュ・ディスペンサー(現金自動支払機)になるつもりはない」と、
ホワイトハウス向けに伝言した男がいる。中川昭一財務・金融担当相(当時)だ。

 中川さんはリーマン・ショックの直後、財務相に就任。同年10月10、11日両日、
ワシントンを訪問、先進7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議などに出席した。

 10日昼には、ポールソン米財務長官と会談。
長官はリーマンの余波で経営危機に見舞われた金融大手、モルガン・スタンレーの破綻阻止で
頭がいっぱいだった。
当初は中国の国家投資ファンド、中国投資有限責任公司(CIC)に救済出資を求めて交渉していたが、
返事ははかばかしくない。

 そこで、ポールソン長官はブッシュ大統領に対して
「大統領の方から直接、胡錦濤国家主席に電話して協力を要請することになるかもしれません」と
打ち明けるほどの窮地だ。
米大統領が中国共産党のボスに頭を下げるのは前代未聞、以降の対中外交上の力関係に響く。
それでも計算高い、北京のこと、断られる可能性だってある。
ワシントンにとって政治的リスクが極めて高い取引になる。

 中国に代わる「白馬の騎士」候補が三菱UFJフィナンシャル・グループだが、
三菱側は渋る。ポールソン長官は、
「中川さん、あなたから三菱に救済に応じるように話してくれませんか」と頼み込んだ。

 長官の回顧録によると、中川さんは「力添え」の明言を避けたが、「注視していく」と返事した。
長官は「これ以上期待できないほどありがたい言葉だ」と安堵(あんど)した。
実際にその後、三菱は救済出資に応じ、モルガンは生き残った。

 舞台は一転して、翌日の11日午前、
中川さんはブッシュ大統領主催のホワイトハウスのローズ・ガーデンでのG7財務相歓迎式典に出席。
そこに飛び込んできたのは、北朝鮮に対する米国の「テロ国家指定解除」という重大ニュースだった。

 中川さんはそれを耳にするや、ブッシュ大統領に走り寄った。
「大統領、どうしてですか。日本人などの拉致問題をどうするのか」と詰め寄る。
大統領は「あそこにいるコンディ(コンドリーザ・ライス国務長官)に聞いてくれ」と逃げ出した。

 中川さんは帰国の翌週、訪ねてきた米共和党の要人に向かって、
口頭でホワイトハウスへの伝言を託した(筆者はこの場に居合わせた)。
その内容が冒頭の言葉である。米国や世界のために資金面で貢献するのに、
対北朝鮮制裁解除のように蚊帳の外に置かれる。そこで捨て身の覚悟で抗議した政治家は、他にいない。

 翌年の10月3日、中川さんは不覚の死を遂げた。
その後、デフレは加速し、余剰マネーが外に向け以前に増す勢いで流れ出る。
アベノミクスの「脱デフレ最優先」の看板も、来年4月の消費増税で色あせるだろう。
ほくそ笑むのは、財務官僚と米欧国際金融資本か。(産経新聞特別記者・田村秀男)








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