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リングテール

Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
子供を守る為、安定的な生活を捨て
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米国政府も認めた癌のヒミツ

2013.11.08 13:58|健康・病気・医療
千葉市で矯正と予防歯科を中心に診療しているフレンズ歯科クリニックのブログですさんより転載


米国政府も認めた癌のヒミツ♪



今までの記事で予防接種は、アメリカ政府が作った国家安全保障覚書200という公文書の中に
人口削減政策の一環として使うことが明記されている。
またその原材料には中絶胎児の細胞が使われているという事をFDAが認めている。等と言う事をお伝えしてきました。

そして、癌の流行に関しても、政府側の機関である米国癌協会が何百万人という人々は、
本当は癌じゃないのに、癌という診断を受けて、本当の癌を発症してしまう危険性のある
手術、抗がん剤、放射線療法の三大療法を受け、命を落としているということを認めていました。

公的な機関が認めています!
ワクチンが人口削減に結びついていたり、癌産業が合法的な殺人であることは、陰謀論でもなんでもなく、
単なる事実なんです。

だ から私はがん検診は受けませんし、がん保険にも入っていません。
だって、よく考えれば、検診で癌もどきを癌と診断されて、免疫力を弱らせて良性腫瘍が本物の癌に
なっちゃうような治療を受けるための準備なんて必要ないと思いませんか?
でもその代わりになるべく食べるものに気をつけたり、ちょっとお高いのですが
抗酸化力が半端じゃないと分かったのでノ二ジュースを飲んだりしています。
そして体調を崩した時の私のかかりつけ医は太陽です!

それでも将来の癌に備えておきたい場合は、
こちらのサイトでは、貴方の年齢におけるがん保険の見積もりをしてくれます。
高額な治療費はゼロ円になるそうですよ。頼もしいですね♪癌の治療費の目安が参考になりますよ。
http://www.medcom.jp/




米国癌協会が何百万人もの人が癌と誤って治療を受けていることを認めた

http://www.naturalnews.com/042789_National_Cancer_Institute_false_treatments_misdiagnosis_epidemic.html
 
 


こ こ何十年の間に非常に多くの人々が実際には病気に罹っていなかったのに、
癌の治療を受けていたことを米国ガン協会に委託を受けた新しい報告書で認めまし た。
米国医学協会ジャーナルのオンライン版に、癌の過剰診断と誤診が癌の流行を作った主要な2大原因で、
そうでなければ健康だった人も、不必要な化学療法 や放射線療法を受けていたという
政府の研究が発表されました。

この報告は多くの癌の診断のあり方に大きな一石を投じました。
例えば乳がん ですが、時々それは良性腫瘍で全く乳がんではないのに、
非浸潤性乳管ガンと診断されることが有ります。
しかしながら、何百万という非浸潤性乳菅ガンと誤診 された女性は何も告げられることなく、
本来なら健康上の問題を引き起こすことのない状態なのに、続いて癌の治療を受けます。
それは男性でも同じで、前立腺上皮内高度腫瘍形成(HGPIN)は前癌病変の一種ですが、
通常はこの状態でも癌と診断され、誤って治療されます。

従来のがん治療が癌に導いている事を再確認しよう

米 国がん協会が政府出資の機関であり、従来の癌の診断や治療のやり方を好むという事を考えても、
これらの研究が誤りであったとしても、この報告はとても ショッキングなものです。
そしてもっと悪いのは、誤診されたことを告げられずに、毒物や放射線で治療を受けた健康な人々で、
彼らは治療が原因で本物のガ ンを発症し、その結果死亡した場合も有るでしょう。

つまり、多くの診断方法では良性と悪性の腫瘍の細胞の違いを診断できないので、
「早期 診断」自体が根本的に間違っていると言えるでしょう。
これは、ありもしないガンと誤診を受け、癌の治療で本物のガンを発症した多くの人々の治療のモデルが、
全く不条理だったことを証明しています。

「早期がんが発見され、手術、化学療法、或いは放射線療法等を受けた患者の中には、
それらの腫瘍の中には幹細胞が豊富であることから、
それらの従来の治療が原因で悪性化した場合も有るでしょう。」と、
グリーンメドインフォ.comのセイヤー・ジーは説明しています。

「例 えば、ほんの少し前にUCLAのジョンソン・コンプリヘンシブ・ガン・センターの研究者により発見された放射線療法で使われる放射線の波長は、乳がんの細胞を高度に悪性化したがん細胞様の幹細胞に変化させます。その波長は後続の治療方法より30倍発がん性が高い事が分かっています。」

癌は身体が生き延びるための手段で、外敵では有りません

ジー 博士の見解によれば、体内の癌は厳しい治療で積極的に戦うべき外敵ではなく、
むしろ生存の為のメカニズムが働いているということです。
身体は絶えず、栄養 不足の状態にあったり、例えば負担の大きい放射線、発ガン物質、
その他の環境や食物からの毒にさらされると、それらの攻撃に反応してガンが育っていきます。

「全世界的な癌は外敵で戦うべき相手だという見方から、栄養不足、発ガン物質や放射線に溢れる荒れ果てた環境から恐らく生き延びるためのものだという見方にシフトする必要がある。」と、
ジー博士は付け加えました。


参考文献

こちらがアメリカ医学協会誌に掲載された
「過剰診断と過剰治療がガンの発育の機会」という論文が載っているサイトです。

「過剰診断と過剰治療がガンの発育の機会」

http://jama.jamanetwork.com/article.aspx?articleid=1722196


(翻訳文終了)






病院へは行かないことです
特に検査などでは
がん患者の3・2%は診断被ばくが原因なのです

検査に行ってガンになり、三大治療で悪化して、気づいた頃にはもう手遅れ・・・

ガン保険もいりません
保障内容は大抵、三大治療ですし、
その中の抗がん剤治療などは静脈注射による抗がん剤治療だったりします
血液の中に抗がん剤という猛毒を入れて、確実に死に至らしめようとします
何故か、経口薬の抗がん剤ではダメなのです
効果が薄く早く死なないのでのでクスリ代が掛かり保険屋さんの懐が痛むからなのでしょう

そして、この記事のように、早期発見、早期治療は無意味で「ガンもどき」をガンとされ
治療や検査で本当にガンになり、死んで行くのです
自分の体を悪化させ、自分の首を自分で締めるように、医療費を払うのです 






こんなことは以前から近藤誠医師が発言されており、今さら「何を言う~」的な感じですが




何を言う~ 投稿者 livenotenet


アメリカ医学協会は日本の医学会と違い、まともな団体ということがうかがえます


日本でもこういうニュースが報道される日が来るのでしょうか







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ジャンル:ブログ

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