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リングテール

Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
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電磁波の危険性は故意に隠されている

2014.01.13 07:03|健康・病気・医療
zeraniumのブログさんより転載


電磁波の危険性は故意に隠されている


東京・日比谷公会堂での増川いづみ氏の講演から

 
私は母親が電子レンジを買って来た時、すぐに捨てに行ってしまうような中学生でした。
それだけでなく、母が白砂糖や着色料などが使ってある体に悪そうなものを買ってくると、
勝手にどんどん捨てていたし、濃緑茶が多かったので、その代わりに薬草茶や漢方茶を買って来て、
それをビンに入れて置いておく、そんな中学生でした。
でもそれ以来、母は私の言うことを聞くようになりました。

 みなさんはまだ余り知らないようですが、電磁波を出す電子機器の中でも、
もっとも悪質な超低周波という電磁波を出す発生源が携帯電話です。
それにパソコンですが、受精卵のテストをした時、
パソコンから30センチ離れたところがもっとも強い電磁波を浴びるところで、
パソコンの前に置いていた受精卵がたくさん死んでいました。
それも一番多く死んでいたのが30センチ離れた場所でした。
そして私たちもだいたいそのくらいの距離でパソコンを使っています。

 また寝ている間に私たちの魂は旅をしていると言われていますが、
置いて来た肉体にこのような信号が何時間も入ってしまうと、
体中の細胞は修復どころかより一層傷ついてしまいます。
ですから電気毛布と か電気こたつ、電気あんかなどに入って休まないほうがいいわけで、
そのために体がかえって疲れてしまうのです。
そうした経験はありませんか? これはすぐにでもやめたほうがよいのです。

 電気シェーバーも強い電磁波が出ています。
しかも電気シェーバーは脳に近いところで 使うこともあって、振動によって脳に入ってしまうので、
電気シェーバーも即やめて、カミソリに変えてください。
それから電気カーペットについてですが、足の裏というのは、仏像にも見られるように、
気の出入りが非常に高いだけではなくて、指が開いていて足指の間からも気の出入りが多いところで、
仏像を見ると みんな足の指が開いています。
ですから手足など気の出入りの高いところを、電気カーペットとか電気的なもので覆うのは非常に悪いのです。

 IHクッキングヒーターは中でも問題外で、その数十倍の強さで電磁波が来ています。
私は友人にも、こういうものはすぐに捨てなさいと助言します。
特に家の中を全部電気でコンピューターライズして「オール電化」した人に聞くと、
何だか めまいがするとか、頭が痛い、ペットの犬が白血病になった、ガンになったとよく聞きます。
そんなものは壊したほうがいいと言ったら、本当に壊して全部やり直しした人がいます。

 私たちはこのように毎日毎日、日々の生活の中でどれだけ多くの家電に囲まれているかということを
認識することが大事です。
ほとんどがテレビなどのメディアに洗脳されているので、「危なくない」と信じ込まされているのです。
私のところにも電話があって、「東電が危なくないと言っています」と言われたことがありましたが、
東電を信じるのならもうそれで構いませんが、原発のことでもわかるように、
東電が本当のことを言 う訳がないのです。

 測定器を持ってきて「安全です」と言うのですが、この測定器には実はピンからキリまであるのです。
まったく測定していないものから、ある特定の周波数しか計測できないものがたくさんあります。
60ヘルツや70ヘルツ以上しか感知できないものもたくさんあるので、
そのようなもので危険な低周波を測ろうというのは、まずあり得ないことです。
特に超微弱な波ほど細胞の奥へ入っていきます。さきほども話しましたが、
私たち の生命を育んでいるのは「自然界の超低周波」なのです。

 高圧配電線、ETCゲート、また地下鉄に乗ると、よく頭が痛くなる人がいます。
新幹線でも、電磁波がとくに強いのは窓際です。
また足もつけていると余計に電磁波を吸収してしまいます。
ですから座るなら通路側の方が少し弱いのです。
また電波塔ですが、むやみやたらにつけられているアンテナにも要注意です。
これはみんなで反対すべきことで、勝手につけられていたら本当に危ないとい うことを認識してください。
ビルの管理会社が勝手につけて、アンテナ設置場所の賃料として年間400万円くらいもらっていますが、
住民には知らされず、い つの間にかつけられていたということが多いのです。

 超低周波が一番危ないのです。
だからこそ、「超低周波」という言葉をメディアが余り使わないのです。
1990年代に先進国では競うように、超低周波の危険性に関する調査が行なわれました。
それによって発がん発症率との 関係が顕著に現れました。
特に環境調査に厳しいスウェーデンでフェイチング論文が出した数値は、
なんと0・2マイクロステラ以上での発症率が2・7倍で、 0・3マイクロステラ以上で
発がん発症率が3・8倍という驚くべきものでした。
その結果スウェーデンでは、超低周波の規制値が世界でも最も低い0・2とい う数値が設けられたのです。

 ほかの国も0・1、0・2、なかには1・6というのもありますが、
平均すると0・2~0・3でこれは絶対に危ないのです。
ガンの発生率からこれだけ危ないことがわかっているにもかかわらず、
他の先進国の規制値の設定が、何と100とかなのです! スウェー デンは偉いですね。
そして日本には、まず規制そのものがありません。
よくある話では、東電に電話したら「規制されています」と言ったというのですが、
それは電機業界の勝手な基準に過ぎず、世界的基準ではないのです。

 世界的基準の超低周波では、日本は規制していない。
家電メーカーが勝手に規制値を設けているいるというのですが、
実は規制されてはいないことをよく知っておいてください。
まさに100というのは問題外です。 そしてアメリカは問題外です。国レベルでの規制がなく、
州レベルではまちまちな規制があり、産業の多い州では数値が高く、規制していないのと変わりません。

 WHOはなぜか非常に高い5000!という規制数値を出していて、スウェーデンの25000倍になりますが、
つまり規制はないのと同じで放置し放題という数値なのです。
WHOはまったく都合のいい機関で、アメリカ政府の支配下にあることもあって、
まったく信用できないものです。
サリドマイド事件の時も、BSE(狂牛病)問題の時にもそうでしたが、
すでに発覚する5年前から知っているにもかかわらず、各国から圧力がかからなければ
本当のことを言わないといった機関なのです。

 そして2011年にやっとこのWHOが、すでに20年前から知っていたにもかかわらず、
初めて携帯電話の超低周波の危険性を認めたのです。
限定的ながらという言葉を使っていますが、WHOの研究機関のIARCが、
携帯電話の電磁波がガン発症リスクと関係があると発表しました。
細かい研究論文を見ると、これは超低周波のことを言っているのがわかります。

 携帯電話の使いすぎの人たちの脳腫瘍の記録もあります。
通常、いつも使っている側の耳に腫瘍ができます。
P・306を見てください。携帯電話を使い始めて、異常細胞が発生した状態です。
これはたまたま私た ちがこうしたことに関する研究(AOテクノ)をしていることからわかったのですが、
防御するとどうなるかというと正常に戻るのです。
つまり使い始めて数日 で正常に戻ってきます。

 私たちの体には毎日ガン細胞ができたり、消滅したりしているのですが、
がん細胞の早期発見と言っていますが、一時的に生まれたがん細胞を見つけて
「すぐ処置しなければ」と手術したり抗がん剤などを投与したりすると、
余計におかしなことになってしまうので、早期発見にこだわる必要はないと思います。
ガン細胞は日々、生まれては壊れているという状態なのです。それを逆に早期発見ということで、
薬を投入したり、検査漬けにしたとたんに、がん細胞がどっと増えるのです。

 機械を持たずに提携している検査機関や、病院もそうですが、
実は検査機にお金をたくさんかけているので早く回収したくてどんどん検査するわけです。
ですから健康な人もそれによって被爆してしまい、臓器が疲弊して新たな病気を招くことになっています。
つまり、検査イコール被爆です。MRIとかCTスキャンをどんどん使うということは、
より一層被爆させ、ストレスたんぱくを増産させ ているのです。

 それに鶏卵の死亡率ですが、
これは携帯電話のそばに置いただけだとどのくらい死ぬかというテストなのですが、
約数週間で死亡率が72・3倍です。
しかもこれは携帯電話が正常に作動している状態でそうなのです。
でも防御するとだいぶ減ってきて、たったの27%になります。
それだけ超低周波が影響しているということは、私たち人間の受精卵にも影響しているわけで、
あらゆる体の細胞に影響を与えていることを物語っています。

 免疫グロブリンは、私たちにとって最も欠かせない物質です。
その人独自の免疫グロブリンが私たちの命を支え、
あらゆる病変現象から身を守ってくれる一番大事な物質なのです。
それが電磁波を浴びることによって次第に出なくなり、ほとんど出なくなってしまったときに
身体に異変が起き始めます。
                                         


          
東京・日比谷公開堂での講演から
    book 『重大な真実』 五井野正・池田整治・滝沢泰平・増川いづみ著  ヒカルランド

                           抜粋 







テーマ:伝えたいこと
ジャンル:ブログ

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