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リングテール

Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
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原爆投下は必要なかった…

2014.08.06 20:16|未分類
にほん民族解放戦線^o^さんより転載



原爆投下は必要なかった…



 
原爆投下必要なかった?=「使用せずとも終戦」と分析-米軍神話覆す機密資料 (時事通信) - goo ニュース

 

  • 時事通信

 

 広島、長崎への原爆投下が太平洋戦争を終結に導き、何百万人もの人命を救った-。米国が繰り返す原爆正当化の論理は、「(投下は)しょうがない」とした6月の久間章生前防衛相の容認発言と相まって、被爆者の怒りをかき立てている。だが、その正当化論は戦後につくられた「神話」にすぎないことが、終戦前後の米軍資料から浮かび上がってくる。

 ◇終戦の決定打はソ連参戦

  「原爆を使用せずとも、対日戦争は(1945年8月9日の)ソ連参戦でほぼ終わっており、遅くとも46年2月半ばまでには終戦を迎えていた」。戦後間もな い46年4月、当時の米陸軍省情報部門の研究チームがまとめた極秘報告書がワシントン郊外の米国立公文書館に保管されている。2発の原爆投下が直接的に太平洋戦争を終結させたわけではないと、第一線の米軍情報担当官らが告白していたことは注目に値する。

  報告書は、米軍が原爆を使用しなかった場合の戦局の推移を研究したもので、昭和天皇は早ければ45年6月20日には終戦を決意していたと指摘。ソ連参戦に 至るまで、日本指導部は原爆投下にほとんど言及していないとして、和平の仲介を依頼していたソ連の参戦が「日本にとって終戦の理由を完成させた」と結論付 けている。

 ◇侵攻後の米軍死者、30日で1万人

 日本が降伏しなければ、米軍は45年11月1日を期して九州侵攻作戦(オリンピック作戦)を発動する計画だったが、報告書は、原爆を併用せずとも作戦開始後2カ月以内に九州占領に成功し、その間の米軍死傷者は7万5000~10万人と試算。46年春に計画していた関東侵攻作戦(コロネット作戦)の開始は不必要になっただろうと判断している。(続)

[時事通信社 2007年8月3日(金)14:30]

やっぱり…

「原爆投下のおかげで何百万もの人命が救われた」などというタワゴトは後から捏造されたものだったのだ。

本当の目的はこれ
   ↓

http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/atomic_bomb.html




戦後の歴史は勝戦国が作る偽りの歴史です
戦後レジームから脱却が必要です


戦死された方のご冥福をお祈りいたします









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