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危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ

2012.01.01 00:00|健康・病気・医療
BEYOND 5 SENSES さんより転載

印刷用(PDF版)
FLU IS NOT THE BIGGEST DANGER ... IT'S THE VACCINE
tyuusya.jpg
デーヴィッド・アイク
By David Icke

2009年7月

我々は、自分の力で打開しなければならない時代にいる。落ち着いて、じっくりと考えるべきだ。パニックに陥ったり、条件反射的に行動してはならない。恐怖心・パニック・感情的な反応が、今の混乱した世界をもたらしたのだから、この混乱から抜け出すために、恐怖心・パニック・感情的な反応が役に立つはずがない。

そして、もう一つ認識しておかねばならないことがある。我々は、今、完全なファシスト独裁体制への最後の一線を越えてしまった。この事実は今まで分かりにくく覆われていたが、今まさに除幕式を迎えつつある。

この状況で何もしないでいること、もしくは、恐怖や諦めのために黙って権力に従うだけということは、あってはならない。あるいは、少なくとも、自由を愛する者であれば、そして、正体まるだしの悪魔の足に人生の大半を踏みつけられることになる子供や孫のことを思うのであれば、何もしないでいることはありえないだろう。

「悪魔」という言葉は、使い古されているが、私はこの言葉を軽率に使っているのではない。英語で「生きる」という意味の"live"を反対から読めば悪魔"evil"となるが、まさに逆様に生きているという意味で、我々は悪魔と関わっているのだ。人口を「間引き」し、生き残った人間をコンピュータ端末に毛が生えた程度のものとして管理しようとしている計画の背後にいる者は、「生命の敵」である。彼らは、生命を尊重せず、彼らの計画によって苦しむ人々に何ら同情を感じることはない。いかに悲惨なことをしようとも。

私は過去20年にわたって、「これから起きること」を警告してきたが、もはや「これから」ではなく「今まさに起きている」のだ。この期に及んで屁理屈はやめてほしい。我々は何とかしなければならない。これ以上譲れない一線を引き、「もう結構」と言うべきだ。

狂気のワクチン強制計画

我々は、世界中の人々に豚インフルエンザのワクチンを強制する計画に直面している。かつて、この計画ほど、我々の断固とした行動が求められるものはなかった。豚インフルのウィルスは、ワクチンを全ての人々に強制するという特殊な意図の下に、人々をパニックに陥れるために実験室で製造された。「問題」を創造し、人々の「反応」を待って、都合の良い「解決策」を実行するといういつものパターンだ。「自然」発生したとされる豚インフルエンザ・ウィルスは、明らかに複数の大陸の人間、鶏、豚の遺伝子を含んでいる。
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ウィルスを調合し、ばら撒いた後で、明らかにずっと前から計画されていた大量ワクチン接種計画が実施される・・・ということから推理すれば、理にかなった結論は一つだけだ。危険なのはインフルエンザではなく、ワクチンである。

ウィルスに感染した人々の殆ど全員が軽い症状である割には、ワクチン接種計画は正気とは思えないほどすさまじい規模とスピードで進められている。ロスチャイルドの配下にあるイギリス医師会のピーター・ホールデン博士(Dr. Peter Holden)は、豚インフルエンザはそれほど深刻な病気の原因とはなっていないけれども、「優先順位の高い層」を皮切りに、大量ワクチン接種キャンペーンを開始しなければならない、と言っている。どういうことだ? これは国民の健康とは関係ない何かまったく別の話だ。

国際犯罪シンジケートを告訴したジェイン・ブルガマイスター

実際にワクチン接種の仕事をしている人々は、ワクチンに何が入っていて、どのような作用がありうるのか、何も知らないでやっている。彼らは、考えるように命令された通りに考え、やるように命令された通りにやっている、「中継器」に過ぎない。計画の中心にいる人々と、手間をかけて彼らのことを調査している人たちだけが、今起きている事態の真相を知っている。

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ワクチン接種希望

オーストリアのジャーナリスト、ジェイン・ブルガマイスター(Jane Bürgermeister)は、死の豚インフル・ワクチンで人口を間引きしようとする計画を暴露し、WHO(世界保健機関)、国連、バラク・オバマ、「ロックフェラー」という方、「ロスチャイルド」という方、その他に対し、FBIに告訴する手続きをした。

ジェインが言うには、鳥インフルも豚インフルも、実験室で開発され、ワクチン接種による大量殺戮(さつりく)を目的として民衆にばら撒かれたものである。彼女の告訴文書は「細菌テロの証拠」と題されている。米国のことを書いてあるが、世界中どこでも同じことだと彼女は言う。

米国の連邦および州政府の上層部とつながっている国際犯罪企業シンジケートは、人工(遺伝子操作した)インフルエンザ・ウィルスの世界的流行を利用して大量殺戮を行うつもりであり、米国の支配を国連とその軍事力(中国、カナダ、イギリス、メキシコなどから成る国連軍)に移管する目的で、アメリカ人を大量に殺傷するワクチン接種を強要しようとしている証拠がある。

バクスター社(Baxter)、ノバルティス社(Novartis)などのワクチン製造会社と同様に、WHO、国連など多くの組織が、一つの仕組みの一部として機能している証拠がある。その仕組みは、中核となる犯罪組織の指揮で統制され、そこから戦略的指令と資金提供を受けながら、人工ウィルスを開発・製造・流布し、細菌兵器薬物=ワクチン接種の正当化を目論んでいる。その目的は、アメリカ人を抹殺し、北米の資産や資源等を獲得することである。

その規模と手法は歴史的に初めてであるが、犯罪の動機としては昔からある強盗殺人と同じである。中核の組織は、三極委員会のような委員会や、毎年のビルダーバーグ会議で個別に会ったときに、戦略目標と作戦の優先順位を秘密裏に決定している。

(訳者注:三極委員会とは、アジア、北米、欧州の有力者が私的に結集する組織。ビルダーバーグ会議のように秘密組織ではない。1973年にロックフェラーやブレジンスキーによって日米欧委員会として発足した。)


ジェイン・ブルガマイスターは、希少な本物ジャーナリストだ。FBIに告訴したことで、彼女は「再生利用可能エネルギーの世界(Renewable Energy World)」というウェブサイトの欧州通信員の仕事を解雇された。「再生利用可能エネルギー」だって? 再生が必要なのは、ジェインを解雇した人たちの基本姿勢と良識の方だ。いずれにしても、あらゆることがコントロールされていることを示す事例だ。

蜘蛛(くも)の巣ネットワーク

FBI提出資料でジェインが述べたことは、私が過去20年間に本や講演で理解を求めてきたことの要約版だ。近親交配で血統を維持してきた家系が、完全なる人間支配のために地球規模のファシスト独裁を強要しようとしている。
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彼らの道具は、多国籍企業などの秘密結社ネットワークである。その作戦指揮本部はヨーロッパにある。ローマ、ロンドン、パリ、ブリュッセル、ベルリンなどだ。喩えるならば、この本部は、世界という蜘蛛の巣を支配する蜘蛛である。

この蜘蛛に奉仕する支部ネットワークが各国にある。その任務は、それぞれの国の政治、金融、産業、軍、マスコミ、医療等をコントロールすることであり、蜘蛛が指揮する世界計画を自らの勢力範囲に適用することだ。この構造の中心部に近いレベルにいる人たちを集合的に「イルミナティ」と呼ぶ。

こうして一見、何のつながりもない政府や企業、マスコミなどが相互に連携することが可能になる。私が長年明らかにしてきた通り、ロスチャイルドとロックフェラー王朝は、同じ血統であるが、この構造の根本に位置し、世界中の医薬品と政府の「保健」政策を支配している。

この蜘蛛の巣は、諸国の政府、医薬品業界(巨大製薬会社)、WHO、米国のCDC(疾病対策予防センター)のような公衆衛生機関をコントロールしている。簡単に言えば、医療システム全体を掌握している。

イルミナティの一味は、WHO、世界銀行、WTO(世界貿易機関)のような世界規模の組織を設立し、限られた数の人間に権力を集中させてきた。その目的は、世界政府であり、世界中央銀行、世界通貨、世界軍である。

地球独裁のためには権力を集中させる必要があり、間違っても多様化させてはならない。そんな理由から、イルミナティのネットワークは、「グローバル化」やEUなどの超国家組織の設立を裏で支えている。

こうした背景を知っていれば、ジェインがFBIに提出した資料の中にずらりと並ぶ個人名や組織名を見ても驚くことはない。

具体的に列挙すると、被告人のバラク・オバマ(米国大統領)、デーヴィッド・ナバロ(国連インフルエンザ対策上級調整官)、マーガレット・チャン(WHO事務局長)、キャスリーン・シベリウス(米HHS=国保健社会福祉省長官)、ジャネット・ナポリターノ(米DHS=国土安全保障省長官)、デーヴィッド・ロスチャイルド(銀行家)、デーヴィッド・ロックフェラー(銀行家)、ジョージ・ソロス(銀行家)、アロイス・ストガー(オーストリア厚生大臣)他は、この国際犯罪企業シンジケートの構成員である。これらの人々は、大量殺戮計画を実行する部隊として緊密に癒着し、金銭的・政治的な利益のため、米国の人々を抹殺すべく生物兵器を開発・製造・貯蔵・使用した。その証拠をここに提示する。

バクスター・インターナショナル

ジェインは、医薬品会社と国際政府機関が、地球上で最も強力な生物兵器として分類される細菌物質の開発・製造・配布に積極的に関与している明白な証拠があると言っている。
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また、豚インフルエンザ・ウィルスは、ロスチャイルドとロックフェラーがコントロールするWHO(まさに豚インフルが急激に拡散し、パンデミック宣言が必要だと言った当のWHO)が手助けして生成され、流布されたと言っている。

現在のところ、豚インフルエンザの症状は、通常のインフルエンザと大差なく、何でもかんでも豚インフルと言って公表数字を増やすことは簡単である。イギリス政府は、インフルエンザの症状がある人は、医者に行かずに電話で(臨床検査なしに)診断を受けることができるシステムを導入した。感染者数を操作するのは簡単だ。

患者 「風邪をひいたみたいなんですが・・・」

医者 「豚インフルエンザだね。感染者に登録しておくよ」

ジェインは、ノバルティス・インターナショナル(スイスのバーゼル)、バクスター(オーストリア)、バクスター・インターナショナル(米国イリノイ州ディアフィールド)といった医薬品の大企業の細菌テロ犯罪を告訴している。大量接種される豚インフルのワクチンの大半を供給するのは誰だか想像できるだろうか? (答)バクスター・インターナショナルとノバルティスだ。

今年初めに「手違いで」ヨーロッパの研究室に鳥インフルエンザ・ウィルスを送ったあのバクスター・インターナショナルと同じである。このウィルスが、季節限定の旬のウィルスと混ぜ合わせられ、より危険なウィルス株が生成された。

昨年、バクスター・インターナショナルの抗凝血剤ヘパリンの品質問題で少なくとも81人が死亡した。この薬は、あろうことか豚の腸を原料にして中国で生産されていた。医薬品というのはずいぶんと素敵なものなんだね? 汚染ヘパリンは、何百人もの患者に深刻な被害をもたらした。バクスターの中国工場は、民衆を「保護」するはずの米国・中国いずれの当局の査察も受けたことがなかったことが明らかになった。
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2001年にはバクスター・インターナショナルの機器の欠陥が原因で、50人以上の透析患者が死亡した。今月、同社の子会社であるバクスター・ヘルスケア社は、ケンタッキー州と二百万ドルで示談した。ケンタッキー・メディケイド(低所得者向けの医療費補助制度)に販売していた静脈注射の原価を13倍も膨らませていたのがバレたのだ。

こんな素晴らしい企業を信用できないはずがないが、この会社が現在、世界各国政府が最低限の安全性チェックで全国民に押し付けたがっている豚インフルエンザ・ワクチンの主要な供給元である。このワクチンは、「一週間以内」に安全性試験を終え、規制の網を急速に通過しようとしている。ロンドン・タイムスの記事より。

欧州医薬品庁の規制官によると、急遽行う検査には、過去最大規模の大量接種に使用される予定のワクチンに似た型のワクチンの臨床試験が含まれている。規制当局が臨床試験を継続するのと同時並行して一般民衆の予防接種が始まることになる(下線はデーヴィッド・アイクによる)

表向きの説明に使う目的を除けば、そもそも試験は必要ないのだ。どんな成分が含まれていて、どんな作用があるのか、彼らは十分承知している。さらに、オバマ政権のキャスリーン・シベリウス保健福祉省長官によって署名された文書により、ワクチンによる死亡や被害が発生しても医薬品会社は責任を取らなくてよいことになっている。

バクスター・インターナショナルは、7月末までに世界中に豚インフルエンザ・ワクチンを出荷する予定だと言っている。それによって得られる利益は莫大なものだろう。しかし、このワクチンの本当の目的は金ではない。ずっと昔から計画されている人類の大量間引きが目的なのだ。

製薬会社とWHOは、H1N1といわれている「新型」の豚インフルエンザ・ウィルス株に対抗するワクチンを開発するのに躍起(やっき)になっていると報道されているが、しかし、ちょっと待ってほしい。バクスター・インターナショナルはH1N1ワクチンについて2008年8月28日に特許を申請しているではないか・・・ (原資料PDF http://www.theoneclickgroup.co.uk/

バクスター社ワクチン特許申請 米国 2009/0060950 A1によると、

・・・特定の好適実施例では、この合成物つまりワクチンは、複数の抗原を成分とし・・・A型インフルエンザとB型インフルエンザなど、一つまたは複数の特定の亜種(ヒトH1N1, H2N2, H3N2, H5N1, H7N7, H1N2, H9N2, H7N2, H7N3, H10N7  豚 H1N1, H1N2, H3N1, H3N2  犬または馬 H7N7, H3N8  鳥 H5N1, H7N2, H1N7, H7N3, H13N6, H5N9, H11N6, H3N8, H9N2, H5N2, H4N8, H10N7, H2N2, H8N4, H14N5, H6N5, H12N5)の組み合わせとして選ばれ・・・

この特許は2009年3月、つまりメキシコでウィルスが解き放たれた4月の一ヶ月前に公開されたが、出願されたのは「新型株」が公式に知られる7ヶ月前である。これほどあからさまなでっち上げが過去にあっただろうか。

特許には、次のような成分説明と毒性の注意がある。

補助薬として適したものは、ミネラル・ゲル、水酸化アルミニウム、界面(かいめん)活性剤(かっせいざい)、リゾレシチン、プルロニックポリオール、ポリアニオンまたは油乳剤(油中水型、水中油型)、もしくは、これらの組み合わせから選ぶことができる。もちろん、補助薬の選定は使用目的による。例えば、毒性は、投与の対象となる生体によって、毒性なしから高い毒性まで変化しうる。

なんとも素晴らしい。

スイスのノバルティス

もう一つの巨大医薬品会社がスイスのノバルティスだ。経営責任者のダニエル・バセラ(Daniel Vasella)は、秘密のビルダーバーグ会議の常連出席者である。ジェインの告訴文書で名指しされたビルダーバーグ会議とは、ロスチャイルド王朝が設立したものであり、デーヴィッド・ロックフェラーやヘンリー・キッシンジャーのような人々によって何十年も運営されてきた。

ビルダーバーグ会議は、円卓会議と呼ばれるイギリスのロスチャイルドの秘密結社に仕えている。円卓会議は、当初、一族のためにアフリカ南部を略奪したセシル・ローズによって率いられていた。バセラは、ちょうど豚インフル脅威が工作されていた頃、この5月にビルダーバーグ会議に出席したが、その後、タイミングよくバセラのノバルティスがワクチンを持って登場したのだ。

3段階ワクチンの作用

即座に大量の人が死ぬことはないだろう。技術的には可能だが、そんな状況になればワクチン接種を嫌がる人が増え、予防接種の継続が困難になってしまう。ワクチンの作用は、ある程度の割合の人に対しては即効であるが、大半の人にはしばらく時間をかけて効果が現れるであろう。時間を置いて作用するため、原因がワクチンであることを突き止めにくくなるだろう。我々にわかることは、ずっと昔に人々の健康のことなど全く関心のない人間によって計画された大量ワクチン接種が実行に移されつつあるのを目の当たりにしているということだけだ。それだけで本当の目的は明らかであるが、ワクチンがどのように作用するよう設計されているかは背後にいる者だけが知っている。

確かなのは、人間の免疫システムをターゲットにしていることだ。免疫システムさえ停止させてしまえば、すべては終わる。免疫を破壊するエイズに感染したらどうなるのか、ご存知の通りである。エイズで直接死ぬことはないが、通常は免疫システムが対処してくれている病気に対抗できなくなって死ぬのである。
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アメリカの研究者であり作家であるパトリック・ジョーダン(Patrick Jordan)のような人々の優れた業績のおかげで、工作されたウィルスとワクチンによって大量の数の人間を殺す計画が展開されていることが明らかになった。ジョーダンによれば、人間の免疫システムを停止させるワクチンが長い期間をかけて完成されたという。アメリカの軍隊は何度もモルモットとして使用されたそうである。

ジョーダンの調査によれば、イルミナティは、3段階ワクチンを開発したことが明らかになった。第一段階の接種では、白血球(免疫システム)を不能にする。第二段階でウィルスを注入する。そして第三段階で再び免疫システムのスイッチを入れる。

途中段階でウィルスは全身に拡散するが、病気になった感覚はない。免疫システムが機能していないために病気を感じないのだ。免疫システムのスイッチが再び入ったとき、免疫システムは混合ウィルスに対して総攻撃を開始し、身体を死に至らしめるという仕組みだ。

これはサイトカインの過剰産生(サイトカイン・ストーム)と言われる。免疫システムは、あまりにも圧倒されると、過剰な抗体を感染部位に送りこんでしまい、身体そのものを殺してしまう。

WHOが豚インフルエンザの「生きた」ウィルスをワクチンに入れるように注文したのも、この文脈で理解できる。今後ウィルスがさらに拡大する可能性が高く、ワクチンのウィルスの強度も上げていくことだろう。WHOのウェブサイトにはこうある。
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利用可能なワクチンが世界的に不足する見通しであることと、”漂流”ウィルスに対する防護の必要が生じる可能性から、 SAGE(WHOの世界的高齢化と成人の健康研究)は、水中油型補助剤の組み込まれたワクチンや弱毒化された生きたインフルエンザのワクチンの生産を促進し、使用することが重要であると、勧告した。

普通の人間の感覚で判断してはいけない

ジェインの提示した証拠は、元米海軍諜報将校で現在調査ジャーナリストをしているウェイン・マドセン(Wayne Madsen)も支持している。ウェインによれば、ある国連のトップ科学者は、H1N1豚インフルエンザ・ウィルスは特定の遺伝「ベクター」を持っており、それは、新ウィルス株が細菌戦争の生物兵器として遺伝子操作で製造されたことを示唆すると結論づけた。その国連の専門家は、エボラもHIV(エイズ)も、そして現在のA型H1N1豚インフルエンザ・ウィルスもすべて生物兵器であると信じている。ウェインは述べている。

過去に発生した豚インフルエンザは豚から人へと感染し、人から他の人へと拡大した。しかし、A型H1N1については、豚が感染したという報告は存在していない。実際、CDCによれば、A型H1N1には北米大陸の豚、鳥、人間のインフルエンザ株と、ユーラシア大陸の豚インフルエンザの遺伝子部分がある。

また、ウェインの情報源に確認したところによれば、CDCと米軍は、世界中で18ヶ月間に1億人が死亡したスペイン風邪の発生によって1918年アラスカ州ブレビグ・ミッションで死亡したイヌイット族の女性の遺体を再生したという。

ウェインが聴取したところでは、遺体から採取した遺伝子物質が、メリーランド州フォートデトリックの米軍生物兵器研究所で開発されたH5N1鳥インフルエンザ株の基礎になったそうである。この研究所は、2001年の911の直後、米国議会とマスコミをターゲットにした炭疽菌攻撃の発生源である。

このような話を今まで聞いたことがなかった人にとっては、こんな話をすれば映画『トワイライト・ゾーン/超次元の体験』の世界にぶっとんでしまう気がするかもしれないが、とにかくイルミナティの血流は正気でなく、人間的な常識が通じないことだけは理解しておくべきだ。だから、自分自身に置き換えて、そんなバカなことをする人間がいるはずがないと判断しないでほしい。同じ思考や行動にはならない。彼らは違うのだから。

マイクロチップ < 注射針の口径

イルミナティの世界計画は、人口の間引きと、全ての男女・子供にマイクロチップを埋め込むことである。マイクロチップで24時間、毎日、すべての人が追跡可能になるが、それだけではない。
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マイクロチップと通信するコンピュータ技術を利用すれば、人間の思考、感情、そして身体の物理的な動きまで操作することが可能になる。マイクロチップに独自の信号を送受することで、集団的に操ることも、個別に操ることもできるだろう。リモートコントロールで誰かを殺すことも簡単だろう。

どうしてこの話をするのかといえば、1997年にCIAの科学者が私に話してくれたように、政府の秘密軍事研究プロジェクトで開発されたマイクロチップは、その当時でさえワクチン接種に使用される皮下注射の針で注入することが可能なほど小型化されていた。ナノテクノロジーをもってすれば、誰も気付かないだろう。

(訳者注:マイクロチップは情報を記憶したり、通信するための小さなICチップ。犬や猫などのペットや競馬馬など動物への埋め込みの義務化が進められてきた。最近では粉末に近いレベルまで超小型化し、いよいよ人間に埋め込む番が来たようである。これで迷子になっても安心だ。)

1976年の豚インフルエンザは予行演習

1976年のインチキ豚インフルエンザ騒ぎは、現在実施されていることの予行演習だった。はるか昔に計画されていたことであり、彼ら病んだ連中は異常なまでに用意周到だ。
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1976年のパニックは、ニュージャージー州フォートディックスで米軍の新兵が死亡したのを政府が豚インフルエンザが原因だと言ったことから始まった。結局、ウィルスで死亡したのはその新兵だけだったが、いつもの手法とはいえ、政府は人々を恐怖で脅しあげる異常なプロパガンダを展開し、全アメリカ人を対象とするワクチン接種計画へと人々を煽動(せんどう)した。(その一例 http://www.youtube.com/watch?v=ASibLqwVbsk

その結果、少なくとも25人がワクチンで死亡し、何百人もが深刻な被害を受けた。死んだのはフォートデリックの新兵一人であり、病気の診断結果について政府が本当のことを告げていたにもかかわらずである。そして我々は今、これと同じものの遥かに巨大版を迎えようとしている。

イギリス政府とアメリカ政府は全国民に接種するのに十分な数のワクチンを発注し、他の国々もこれに追従している。それは当たり前だ。巣の中心にいる蜘蛛から指令が出たのだから。

子供への接種を義務化

ワクチン接種を義務化しようと企んでいるのは明らかだ。このファシズムに反抗する親がいれば、子供を失ってもよいのかと脅すことだろう。豚インフル騒ぎになる前の段階で既に、子供の親に対する国家独裁への服従圧力は相当なものになっていた。

ロックフェラー配下の米国CDCは、いままでワクチン注射をしたことのない子供は、この秋に4回ワクチン接種をする必要があるかもしれないと言っている。季節性のインフルエンザ対策で2回、豚インフルエンザ対策で2回ということだ。遅れを取り戻すってこと? その他の子供たちは3回注射を受ける予定だ。さきほど紹介したジョーダンの3段階の"3"との一致に注目していただきたい。

ロスチャイルド&ロックフェラーの俳優バラク・オバマは、「健康改革」法案が8月まで(つまり、大量ワクチン接種の直前まで)に成立するよう求めた。この法案は今週、上院の健康・教育・労働・年金委員会によって承認され、子供にワクチンを受けさせない親を標的にすることも織り込まれた。この法律によって、オーウェル的な「予防接種実施率改善のための示威プログラム」が実施されることになった。法案によると、

このプログラムでCDCは、子供・青年・成人の予防接種率改善を目的とした助成金を州に支給する。指導・介入を通じて予防接種率の改善を図り、確実に予防接種をしたか証拠を取りながら行う。患者や保護者に対する督促や声掛け、家庭訪問など、地域予防医学サービス部隊が勧奨する指導・介入を実施するために、州は助成金を使用することができる。

「指導・介入」?「家庭訪問」? 法的拘束力で子供に予防接種させたり、服従しなければ逮捕するという段階まであと一歩だ。2005年の国際健康管理法と今年4月のWHOパンデミック(感染大流行)計画に従ってパンデミック危機が宣言されれば、WHOの「勧告」は、約200カ国の加盟国を拘束することになる。

恐怖おばさん

WHO事務局長のマーガレット・チャンは、存在していないにもかかわらず豚インフルエンザのパンデミックを宣言したが、これで緊急事態の権限が発動し、このロスチャイルド&ロックフェラーの召使いは強制的ワクチン接種を勧告することになるだろう。実質的にはもう既にチャンは実施している。ワクチン政策に関するWHOの諮問委員会には、バクスター、ノバルティス、GSK、サノフィパスツール各社の役員が参加している。
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WHOの蛇ロゴがよく似合うマーガレット

先週、「マーガレット・怖がってね!・チャン」は、薬物抵抗性の結核の世界的大流行が迫っており、「悲劇的な結果」をもたらすかもしれないと警告し、こんな風におしゃべりした。

「すでに警戒を要する状況で、急速に悪化する兆しがあります。制御不能な悪循環に陥ります。時限爆弾とでも、火薬庫とでも好きなように呼んで頂戴。とにかく、見てよ、ものすごいことになりそうなんだから」

おばさん、いいかげんにしろよ。いつ爆弾が炸裂するって? ワクチンが十分に行きわたったらすぐにだろ、分かってるよ。

ワイト島での準備作業

今起きていることは、ずっと前から計画されていた。ワイト島(イングランド南部のイギリス海峡にある島)の私の家から少し向こうに行ったところのウェストリッジという地方議会ビルで、工事業者が何ヶ月も厳重な秘密管理のもと作業していた。

工事業者たち自身がかなり疑心(ぎしん)暗鬼(あんき)になっていた。一つのグループには一部の作業だけが与えられ、次の部分の作業は別のグループが新たに来て担当するといった具合に進められたからである。どのグループにも全体像はわからないようにしてあり、現在、標識のない白いバンに乗った人々が最後の仕上げに登場したところだ。

皆が退出した後で、私は火災非難口の近くの窓越しに覗いて見たが、それは明らかに一種の緊急事態対応センターの様子だった。工事業者は7月中旬までに滞りなく仕事を完成させるように指示されており、同じような作業が全国で行われていることが明らかだった。

ダークスーツの連中に注意して耳を傾ければ、何が起きようとしているのか分かると思う。最近のニューズレターで述べたように、さまざまな機関や国から秋に豚インフルエンザが大流行する危険があるという呪文を聞き続けている。それこそが大量ワクチン接種の目標として彼らが行動を起こそうとしていることに違いない。

また秋にはウィルスがより致死的に発達するかもしれないという話を聞いている。ということは、豚インフルエンザによる死者を増やす計画をしているという意味であり、それによってパニックを拡大し、ワクチン接種への人々の要望を駆り立てるつもりなのだろう。

「うちの子に感染したらどうしてくれるの?」

ここで忘れてはいけないのは、毎年、世界中で、「普通のインフルエンザ」で、数十万人が死亡していることである。この平年のインフルエンザの感染者数も公式に豚インフルエンザとして集計されるに違いないだろう。

いつも同じ結論に辿り着いてしまうが、目覚めた人々は強い意志で、団結して非服従を貫く必要がある。狂った連中は、我々と子供たちの身体を自由に操作したがっているが、それは健康とは何の関係もない目的だ。

ほとんどの人々は善良な子羊のごとく子供と一緒に予防接種の列に並ぶことだろう。これほど露骨な嘘を、疑問もなく受け入れる。そして政府は、こうした従順な人々を利用して、予防接種を拒否する人々を非難するだろう。「予防接種も受けないで、うちの子に感染したらどうしてくれるの?」なんてバカな言葉を聞くことになるだろう。

実際には、列を作って並ぶ「プログラムされた」人々こそが、すべての子供を危険な目に遭わせているのだ。「集団心理」から脱け出して予防接種を拒否する人々に対し、政府は、「集団免疫」を阻害していると非難するであろう。

今こそ同じ考えをもった人々が力を合わせてお互いに支えあい、平和的な非服従戦略の準備をするときだ。一人でやるよりは、大人数でやる方が、ずっと力強い。

ワクチンの強制に屈服してはならない。自分で思考できない人々からの圧力に負けてはならない。もしも、我々と子供たちに国家がワクチン接種を強制することを中止する権利を放棄するならば、いったい他にどんな権利が残っているというのだ?

(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)

参考情報

ビタミンDとインフルエンザ予防
http://www.medicalnewstoday.com/articles/51913.php

ワクチンにNo!
http://www.youtube.com/watch?v=JDxJgJRqPng

命拾いするビデオ

http://www.youtube.com/watch?v=wHxHmHa9qvs

ジェイン・ブルガマイスターからマーガレット・チャンへの手紙
http://www.drcarley.com/pdf/Jane's_Criminal_Indictment_to_WHO.pdf

原文の紹介

David Ickeのホームページ http://www.davidicke.com/

ワクチンの目的は、製薬会社の利益追求だけではない。その背景には、1920年代の米国に起源を持ち、ナチス・ドイツの「優生学」となり、戦後「遺伝子工学」となって発達した「人種浄化」の計画がある。詳しくは『ロックフェラーの完全支配・アグリスーティカル編』をお読みいただきたい。


転載終了

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