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ファシオロプシス・ブスキー+プロピルアルコール=ガン

2012.01.01 00:00|健康・病気・医療
ソノトキガ クレバ ワカルコト トドマラズニさんより転載


20090701_429927.jpg

↑ 腸内吸虫“ファシオロプシス・ブスキー”成虫の前端部分

それはとても単純な図式、『がん患者が増えればガン産業は儲かる』のですよ
(中略)
戦争を起こし続けないと軍需産業が成り立たないのと同様、毎年インフルエンザに感染したり癌患者が増え続けてくれないと製薬産業もガッパガッパ儲けられないもんな、ラム爺さん。


以下、ハルダ・R・クラーク著「The Cure For All Cancers - ハーブでガンの完全治癒」(絶版)より抜粋引用

ガンは治療されるものではなく、治癒されるべきものです

ガンの「治療」ではなく、「治癒」について考えることに、我々は慣れていません。我々はガンが軽癒することすら、たんなる可能性としか考えていません。しかし、この本はガンの軽癒について書かれたものではなく、完治について書かれたものです。ガンの完治が可能になったのは、1990年に私がガンの「真の」原因を発見したからでした。その原因とは、ある種の寄生虫です。つまり、肺ガンは喫煙から引き起こされるものではありませんし、大腸ガンは食物繊維不足が原因で起こるものではありません。また、乳ガンは脂肪過多の食生活から、網膜芽腫は遺伝子の異常から、膵臓ガンは過度の飲酒から起こるのではないのです。ひとたび真の原因が発見されれば、ガンの治癒法は明白になります。しかし、この治癒法は本当に有効なのでしょうか。私は、私の発見を公開する前に、 100の症例が治癒される事を目標にしました。その基準が達成されたのは、1992年12月でした。すべてのガンの原因と完治法の発見は、時間のテストに耐えたのです。その結果がここにあります。


ガンの原因

ガンはほかの病気とはまったくちがう病気なのだと、我々は長年にわたって信じてきました。ガンはまるで火事のようなもので、一度ガンになったら絶対に進行を止められないと、我々は信じてきたのです。ガン細胞は二度と正常な細胞には戻らないのですから、我々はガン細胞を切除するか、放射線を照射するか、化学的に破壊するしかないというのが、従来の考え方です。しかし、これほど間違った考え方はありません。また、白血病やガンなどの異なった種類のガンは、異なった原因から起こるのだと、我々は信じてきました。これもまた間違った考え方です。ガン細胞は、悪性腫瘍と呼ばれる特別な性格を持っていると考えられています。この考え方は、研究室でガン細胞を培養したときに、普通の細胞が一定の秩序に従って、発生、成長、変異して、悪性腫瘍になるという科学的実験に基づいています。悪性腫瘍への変異は、不可逆性のものです。その組織はいまや「悪性腫瘍化」したものであり、もとの正常な組織には戻れないとされています。しかし、このような現象が本当に人体の中でも起きているのでしょうか?疑問に思えます。


本書の読者は、全てのガンが似たものであることを見いだすでしょう。ガンはすべてある寄生虫が引き起こすのです。それはただ一つの寄生虫です。それは人体の腸内に寄生する吸虫です。そしてもし、この吸虫を駆除できれば、ガンは即座にストップできるのです。ガンになった組織は再び正常な組織に戻ります。あなたがガンになる時には、体内にこの寄生虫が必ず存在しているのです。


ファシオロプシス・ブスキー
20090701_429947_t.jpg

通常、腸内(十二指腸、小腸、大腸)に寄生していて、腸内に留まっているかぎり、ときおり大腸炎、クローン病(限局性回腸炎)、過敏性腸症候群などを引き起こしたりはしますが、ほとんど人体に害を与える事はないです。

しかし、もしこの吸虫が子宮、腎臓、肝臓などの腸内以外の器官に移動すると、それは大きな害になります。そして、もし、この吸虫が肝臓に定着する事になると、吸虫はガンを引き起こします。吸虫が肝臓に定着するのは一部の人々だけです。この一部の人々とは、体内にプロピルアルコール(イソプロピルアルコール)を持っている人々です。全てのガン患者(100%)は、その肝臓にプロピルアルコールと吸虫を持っています。

この寄生虫/吸虫の学名はファシオロプシス・ブスキーといいます。
この吸虫は木の葉のように扁平な形をしています。

20090701_429948_t.jpg

いくつかの成育期を経て成虫になります。

~卵~

成虫は数百万の卵を産みますが、産み落とされた卵は人間の排泄活動によって人体から排出されます。卵を産んだ成虫は、その後も腸内に留ります。(成虫が肝臓に留ればガンを引き起こし、子宮に留れば子宮内膜炎を、胸腺に留ればAIDSを、腎臓に留ればホジキン病を引き起こします)

人間は時々腸内に小さな傷を受ける事があり、そこから顕微鏡サイズの吸虫の卵が血管に入り込む事が起きます。(吸虫以外の寄生虫の卵も、このようにして血液中に入り込みます)


20090701_429964_t.jpg

~幼虫・ミラシディア~

一部の卵は、腸内や血管の中でふ化します。顕微鏡的サイズのふ化したばかりの幼虫をミラシディアと呼ばれます。鞭毛があり、泳ぎ回ります。肝臓は、ミラシディアを含む血液が肝臓に届いた時、卵やミラシディアを殺そうとします。肝臓が正常に動いている人体の中ではミラシディアは生き残れません。

しかし、体内にプロピルアルコールを持っている人は肝臓はミラシディアを殺せなくなります。そして、爆発的に増える事になります。


~レディア生産~

ミラシディアはレディアと呼ばれる小さな球体を自分自身の内部に作り始めます。一つ一つのレディアは生きており、レディアはミラシディアから飛び出して、増殖を始めます。40匹のレディアが、それぞれ40匹のレディアを作る事ができます。

吸虫ファシオロプシスは数百万の卵を産み、大量のレディアを生産します。

無数のレディアは血中に流れ出し、至る所に着床します。喫煙者の肺、良性腫瘍のある乳房、重金属でいっぱいの前立腺などは、レディアが好む組織。



20090701_429963_t.jpg

~レディアがセルカリアへ~

レディアは尾が生え、再び泳げるようになります。セルカリアは吸着する器官を探します。「さなぎ」になるためです。


20090701_429962_t.jpg

~メタセルカリアから成虫へ~

「さなぎ」化した吸虫はメタセルカリアといいます。
人体中のプロピルアルコールがさなぎの強力な外皮を溶解させるのか?吸虫の最後のバリアを取り除き、成虫になります。


そして、本来は侵入できるはずのない肝臓に、成虫が定着する事で人体の防御反応か、オーソホスフォチロシン(ガン化の標識のひとつ)、腫瘍因子が発生し、細胞を無目的に分裂させます。分裂に分裂を重ねていきます。これがガンです。

以上

次の記事で具体的な“ハーブでガンの完全治癒方法”をアップします。

この記事&次回記事と重複しますけど、関連リンク

■ガンからの生還法のヒント
http://nagaiosyou.com/cane1.html

■『ガンは寄生虫が原因だった』
http://www.asyura2.com/sora/bd12/msg/802.html

その他関連リンク

ファシオロプシス・ブスキーの画像をもっとググってみる

■小泉政権の「がん患者倍増計画」<疑惑の抗がん剤> 国際評論家小野寺光一
http://www.asyura2.com/08/senkyo48/msg/287.html
(後略)


転載終了

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