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リングテール

Author:リングテール

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寄生虫と癌を体内から追放する方法

2012.01.01 00:00|健康・病気・医療
ソノトキガ クレバ ワカルコト トドマラズニさんより転載

20090703_430310.jpg

↑ 黒クルミの木

前日の記事より続く……

寄生虫を追放し、ガンを治癒する

次の三つをしなければなりません。

1、腸内吸虫を全て駆除すること
2、プロピルアルコールを体内に侵入させないこと
3、ガンから回復するために、重金属や毒素など体内から駆逐すること


寄生虫駆除には以下の3つのハーブ(薬草)が必要(必須)です。
必ず3つ一緒に使う事。

急いでいるなら、手に入ったものから摂取してください。



黒クルミの外殻のチンキ

緑の外殻をアルコールなどで抽出されたチンキ剤。薄いグリーン色です。黒い色をしたものは有効ではありません。
・30ccのボトル1本(1オンス分)

20090703_430329_t.jpg



ニガヨモギ

殺虫効果があるのは、アルテメシア・アブシンチウムだけです。もし庭にアルテメシア・アブシンチウム(ニガヨモギ)を植えているなら、最盛期に葉を摘んで、乾燥させたものが駆虫剤となります。とても苦い。ニガヨモギが入った市販のカプセルもあります。
・ニガヨモギ混合カプセル80個の入ったボトル2つ
・または、二分の一カップのニガヨモギの葉


20090703_430334_t.jpg



クローブ(チョウジ/丁字の実)

全粒のものを買い、細かく砕いてください。吸収をよくするためです。店で買った粉末クローブは、駆虫物質が蒸発しています。カプセルに詰める場合は、00か、0サイズのカプセルで。クローブは寄生虫の卵を殺す働きがあります。
・粉末にされたばかりのクローブが100カプセル入った瓶
・または、三分の一カップ分のクローブの粉末


20090703_430331_t.jpg



寄生虫駆除プログラム

・黒クルミ外殻のチンキ(水などに入れて、食前や空腹時に飲む)

1日目 1回に1滴ずつ、一日4回
2日目 1回2滴ずつ、一日4回
3日目 1回3滴ずつ、一日4回
4日目 1回4滴ずつ、一日4回
このやり方で、1回に20滴を一日4回飲む事になるまで、量を増やしていきます。
このペースで、5日目には腸内虫は死ぬ事になります。

その後の三ヶ月間は、一日一回だけ20滴を飲むようにします。
途中で中断してしまったら、中断した時の量から再開します。


・ニガヨモギ混合カプセル(水で飲む)

1日目 夕食前に1カプセル
2日目 夕食前に2カプセル
3日目 夕食前に3カプセル
この方法で、14日まで飲む量を1カプセルずつ増やしていく。(一度に全カプセル飲んでもよいし、数カプセルずつ一日に2、3回分けて飲んでもよい。)
その後2日間、14カプセルを服用してください。
第6日目までは中断しなければ、寄生虫が死んだ事が分かるでしょう。胃が過敏な人は、2日かけて量を増やしてもよい。1日6カプセルになった6日目辺りで、その後の増量のペースを選択してください。

その後は、例えば月・木曜日というように、一週間に2回、14カプセルを継続的に飲んでください。


・クローブ(00サイズまたは、0サイズのカプセルに粉末を満たす)
1日目 一日三回、食前1カプセル
2日目 一日三回、食前2カプセル
3日目~10日目 一日三回、食前3カプセル
11日目以降は、三ヶ月にわたって、一日一回3カプセルを服用してください。

その後は一週間に2回、3カプセル飲んでください。 


3つのハーブの「その後は―」というところは、
「無寄生虫状態維持プログラム」で、寄生虫駆除をした後の再発を防ぐためのものです。
無寄生虫状態維持プログラム中に、ハーブを飲んだ後、気分が悪くなったり何らかの症状が出た場合は、体内に潜んでいたなにかをハーブで殺したということです。その場合は、3日間大量服用プログラムをしてください、


大量服用プログラム

年に2回、3~5日間連続で服用してください。
1、黒クルミ 空腹時1日2回、一回30滴
2、ニガヨモギ 空腹時1日1回14カプセル
3、クローブ 空腹時1日1回3カプセル

これだけの量のハーブを服用しても副作用はありません。

その他に、オルニチンとアルギニンを取る事も勧めています。寄生虫の代謝物のアンモニアが体内に大量に放出され、特に脳に害を及ぼすそうです。夜間には不眠症、昼間は不安神経症の発作など。アンモニア減少作用があります。


代替療法

これら(上記)の3つのハーブが手に入らなくても、以下に挙げるハーブが腸内吸虫を殺す作用を持っていると、私は信じています。(ハルダクラーク)

・赤クローバーの花(1回2カプセル、一日三回)
・ポー・ドアルコ(1回2カプセル、一日三回)
・ビタミンC(一日10g以上)
・レアトリル(ハーブ、指示に従って服用する事)
・カフグラスのジュース(家庭で育てたもの、市販のものは無益)
・ぶどうとブドウジュース(家庭でジュースにしたもの、肉を一緒に取らない事)
・エキナシア(1回2カプセル、一日三回)
・代謝酵素(指示に従って取る事)
・自然食


治癒への道(オルニチン、アルギニンは無しでもOK)

第一夜、就寝前にオルニチンを2錠(1錠500mg)
第二夜、就寝前オルニチン4錠
第三夜、就寝前オルニチン6錠
その後は快眠できるようになるまで4~6錠を飲む

よく眠れるようになったら、一度オルニチンをやめて、なしでも眠れるか確認する。まだ必要ならば服用を再開。オルニチンに習慣性は無し。オルニチンは活性化作用があるので、翌日エネルギッシュになるかもしれません。その場合には、翌朝アルギニンを飲む必要はありません。起床後の午前中に疲労を感じるようなら、アルギニンを起床時に1錠(500mg)のんでください。少しイライラ感が出るかもしれません。その場合はアルギニンの服用をやめた方がよいでしょう。

上記のハーブが、他の薬品と競合して薬害を起こす事はありません。
しかたがって、医師やセラピストが行っている処置を中断する必要はありません。


以上

ハルダ・R・クラーク著
「The Cure For All Cancers - ハーブでガンの完全治癒」(絶版)より抜粋引用

「ファシオロプシス・ブスキー+プロピルアルコール=ガン」より続く


以下、若干補足します。
補足と言っても、あくまでも「自分が癌にかからないために」、もしくは「自分が癌にかっかったらどうするか」といった覚え書きであり、なんら人様に奨めるモノではありません。何たってここは「zackyChannel」だからね。


1、腸内吸虫を全て駆除すること

上記、寄生虫駆除プログラムを実践する前に、断食を絡めた宿便排泄プログラムを行います。簡単に言えばまず“物理的に”、出来る限り口腔から直腸にあるモノを吐き出してしまうってことです。及び、普段消化に使ってるエナジーを全て治癒に向けるってこと。5日で寄生虫が死に絶えるのならば、その間一切固形物は口にせず、ポカリとか点滴とかで補います。
病気にかかった野生動物(ペットでさえも)は、例外なく食べ物を口にせず治癒するまでジッとしてますよね。そう言うこと。

直腸に便が詰まってると浣腸での解熱剤の効きが悪い、空きっ腹にビールが効く、アルコールに限らずあらゆるドラッグ(向精神薬)やハーブは、満腹時より空腹時の方が吸収効率が良いです。(食後にクスリの理論は別の機会に)

また、この寄生虫は、ほとんどの場合食肉に乗って人間の体内に入り込むようです。


2、プロピルアルコールを体内に侵入させないこと

「プロピルアルコール(またはイソプロピルアルコール)」は、「プロパノール(またはイソプロパノール)」という名で、シャンプー、ヘアースプレー、ムース、シリアル、ハンドソープ、化粧品、うがい液、アフターシェーブを含む髭剃り関連製品、炭酸飲料、白砂糖など、身のまわりのあらゆる製品の中に混入されてます。アタマのテッペンからつま先まで石鹸で洗い、整髪料や化粧品の類は使わず、塩で歯を磨き清涼飲料水は飲まない自分には関係ないんですが、そうじゃない方も今現在健康な状態であれば、あまり神経質になる必要はないかと思われます。なんたってストレスは病の大元ですからね、あまり気にしないことです……(とか言いつつ口に入れるモノや身体に塗ったり張ったりするもの、あげくは身に纏うモノの成分をいちいちチェックするのは、もう長年の習慣になってるんだがね)


3、ガンから回復するために、重金属や毒素など体内から駆逐すること

汗をかくことです。夏はそのための季節です。エアコンなんて以ての外です…って、これは北海道に住んでるから言えるのカモしれませんね。
「毒素を駆逐すること」なんて大袈裟にうたってますが、そもそも人間の身体はそういう風に出来てます。お酒を“毒”として考えてみましょう。呑みすぎた次の日はお酒臭さ満開です。目やにはバリバリです。これは体内から毒を排出してる結果です。

米以外の全ての食べ物には“毒”が含まれており、200回を超える咀嚼にてその全てが解毒されると言われてます。噛んで固形物を分解し唾液で解毒する、これが「咀嚼」です。飲み物である牛乳を噛めと言われた経験のある人、まさにこういった理由なのでした。

以上


しつこいようですが、どんな事でも自分は他人にススめることはしません。ただ淡々と自分のセンサーに反応した情報を提供するのみです。いつの日も判断するのは各々の“自分”です。「自己責任で」なんて、ダサい言い回しは使わないけどね。

出し惜しみをしてるつもりは全然ないんだけど、このブログ上では極力自らの判断は入れないようにしてます。「こんなモンかね」とぼかしたり、ディープなところは追求しないよう加減したりしてます。その先は自らの判断が当たり前だろうし、興味があれば探求するだろうしね。そもそも自分がそうだから。ただ、自分が紹介した何かに反応して、更に自分に対して質問とか追求してくる場合には、しつこいくらいにフォローさせていただくぜ。

世の中ってね、ホントはもの凄くシンプルなはずなんだよ。
もの凄く簡単なことを、もの凄く難しくしてる誰かがいる。
小難しいことこそが高尚だと勘違いしてる奴が多すぎだ。

オイ、眉間に皺が寄りすぎだよ。
たまには鏡を見てみようね(・∀・)ノ



転載終了

テーマ:伝えたいこと
ジャンル:ブログ

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