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『新型ウイルスは実験室で人工的に作られる ~オランダ人研究者が・・・~』

2013.02.18 07:34|健康・病気・医療
暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~さんより転載


『新型ウイルスは実験室で人工的に作られる ~オランダ人研究者が・・・~』


冬本番ということで、会社から勧められたり、自ら進んで「インフルエンザワクチン」を摂取しようとしている方は、「ちょっと待った!!」である。

そもそも論として、毎年のように「新型ウイルス」がドンドン登場する状況に違和感を感じたことはないであろうか?

そう、今回再褐するのは、その「新型ウイルス」が実験室で人工的に作られているという点にスポットを当てたものである。

”都市伝説””陰謀論”の類と思われる方もいるかと思うが、以下に再褐した内容を読んでからインフルエンザ予防接種を受けるかどうかを判断しても損はしないだろうと思う次第である。


新型ウイルスは実験室で人工的に作られる ~オランダ人研究者がヒトに感染する強力な鳥インフルを生成~
2011年12月03日



(転載開始)


◆オランダで鳥インフル「新種開発」 恐怖のシナリオ「生物テロ」「ヒトで大流行」
 2011年12月01日19時13分 J-CASTニュース

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「H5N1」ウイルスの顕微鏡画像。これが大流行したら一大事だ(WIKIMEDIA COMMONSより)


オランダの研究者が、遺伝子操作によりこれまでより強力な鳥インフルエンザウイルスを生成した。従来はヒトへの感染力が高くないが、「新種」は空気感染も引き起こすという。

実験とはいえ、「生物テロ」にも悪用されかねない危険なウイルスだ。この研究者には、「なぜわざわざ危ないウイルスを生みだしたのか」と非難が集まっている。

○フェレット同士での実験10回繰り返す

厚生労働省によると、ヒトが鳥インフルエンザに感染するのは、ウイルスに侵された鳥やその死骸、内臓、排せつ物などに「濃厚接触」する場合に限られるという。ヒトからヒトへの感染に至っては、極めてまれだ。海外で事例はあるが、それも感染した患者の介護のため長時間にわたって接触していた人にうつった、というケースだけだとしている。

一方で厚労省は、ウイルスが「遺伝子の変異によってヒトからヒトへと効率よく感染する能力を獲得した場合…急速かつ大規模な流行を引き起こす恐れがある」と警戒する。

その変異種の存在が、2011年9月11~14日に欧州・マルタで開かれた「インフルエンザ学会」で明らかにされた。学会報告書によると、発表者はオランダのエラスムス医療センターに勤務するロン・フォーチア博士で、インフルエンザウイルスの「H5N1」の研究に携わっている。

研究チームとの実験で、最初にウイルスの遺伝子を操作した5つの変異種をつくり出し、フェレットに感染させた。数日後、感染したフェレットの鼻を拭いて別のフェレットにウイルスを移す。この作業を10回繰り返したという。するとウイルスの感染能力が強化され、フェレットにウイルスを直接付着させなくても、最終的には4匹中3匹のフェレットが空気感染するまでになった。フォーチア博士は学会で「ばかばかしい実験」と呼んだが、とんでもないウイルスが誕生した格好だ。

現状ではヒトへの感染力が低い鳥インフルエンザだが、罹患すれば重い症状を引き起こし、致死性も高い。厚労省がまとめたこれまでの世界におけるH5N1ウイルスによる発症例を見ると、インドネシアでは発症者182人のうち150人が死亡、ベトナムでは119人中59人が亡くなっているほどだ。


○「研究報告書を焼き捨ててしまえ」

実験で生まれた新種のウイルスがヒトに感染する、またはヒト同士で流行するという点は証明されていないようだ。だがフェレットという動物は、一般的な「季節性インフルエンザ」の感染を調べる実験で用いられることが多い。フォーチア博士は米科学メディアに、「フェレット間でうつるインフルエンザは、ヒトにも同じことが起きうる」と話している。万一、この恐ろしいウイルスが実験室から漏れ出せば、空気中に漂っているだけでも感染することから、あっという間に大流行することも考えられる。

フォーチア博士が変異ウイルスをつくりだしたことに、非難の声も上がっている。ツイッターを見ると博士に向けて、

「愚か者。悪人の手に渡る前に彼の研究報告書を焼き捨ててしまえ」
「何をバカなことやっているんだ」
「お前のことを殴ってやりたい」

と辛らつな投稿が並ぶ。
米メディア「NPR」(電子版)は、生物兵器によるテロを研究するバイオセキュリティーの専門家が「致死性のウイルスを、感染しやすい性質に変えてしまうというのは、科学者にとって好ましくない考え方だ」と、暗にフォーチア博士を批判したコメントを引用した。

これに対して、米ミネソタ大学感染症研究センターのマイケル・オステルホルム所長は、フォーチア博士の実験を「大変重要だ」と評価する。H5N1ウイルスが大流行する可能性を軽視する専門家にむけて再考を促すきっかけとなる効果があるというのだ。

(転載終了)




ここ最近、毎年と言っていい程、新型のインフルエンザが世界中にて確認され、多くの国民の健康を脅かしている。
豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ等々、一昔前までは耳にしたこともないような新型のウイルスが毎年のように発生するようになった。

そして、毎年繰り返されるのが、厚生労働省・大手マスゴミ・製薬業界(医療業界)らが”グル”になって、インフルエンザワクチン摂取を啓蒙・奨励し、多くの国民が”予防”と称してインフルエンザワクチン注射を受ける光景である。

この手の新型のウイルスは自然発生的なものなどではなく、人為的に生成され、一部の邪悪な輩どもがこれを特定の地域にばら撒いていることは、ネット上にて数多く語られているところである。

その目的が「世界人間牧場」実現のための”人口削減計画”であるとする主張がよくなされているが、これについては全否定はしないものの、人口増加に歯止めをかける目的のためだけに行なわれているとは考えづらいというのが個人的見解である。

つまり、これら新型インフルエンザの流行は、どちらかと言えば「製薬業界・製薬会社による”自作自演”のビジネス」というのがその主たる目的であるという見方である。

これまでのワクチンでは効かない、研究室にて生成された新型のウイルスを製薬会社が意図的に撒き散らかし、事前に予め準備をしておいた新型ウイルスに有効なワクチンを独占的に売りつけるという阿漕(あこぎ)な所業ということである。

毎年のように何十万、何百万人という人がこの新型インフルエンザに感染すれば、製薬業界・製薬会社は”ぼろ儲け”できるという典型的なマッチポンプの図式である。

そして、目先の商売としてワクチン販売にて大儲けをするに飽き足らず、副次的には、世界規模で増えつづける人口を減らすべく多くの人を死に追いやると共に、ワクチンに女性の妊娠確率を低下させる成分を混入させる等の悪事も働いているのである。

上記記事にて、新種の鳥インフルを開発したオランダ人研究者を揶揄・非難する内容が記載されているが、このオランダ人だけが特殊なわけではなく、こんな話は氷山の一角に過ぎないというのが実態であろう。

現実は、毎日にように新型のインフルエンザを生成すべく多くの研究者がその開発に勤しみ、邪悪な勢力がそれを利用して大儲けしているというのが、ここ最近の新型ウイルスエンザ流行を巡る真相であるというのが個人的見解である。

小生の身の回りでも、自ら率先してインフルエンザワクチンを摂取している方々が多く見受けられるが、”毒をもって毒を制する”ワクチンは、文字通り、危険な毒物であることを再認識すべきであろう。
そういった背景を認識した上で、ワクチン摂取をするか否かを判断することが肝要である。



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