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子宮頸がんワクチンの危険性!ワクチン注射後に失神したり、命を落とした人多数!

2013.02.17 07:40|健康・病気・医療
正しい情報を探すブログさんより転載


子宮頸がんワクチンの危険性!ワクチン注射後に失神したり、命を落とした人多数!



今回は「子宮頸がんワクチン」について書いていきます。
子宮頸がんワクチンと言われると、テレビのCMでも「子宮頸がんを防ぐためにワクチンを」という感じで流れていますが、この「子宮頸がんワクチン」を打った方に次々と異常が発生しているのをご存知でしょうか?

☆子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告
URL http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120627-00001109-yom-sci

引用:
子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。

 注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。

 子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。うち約7割が失神だった。

 同省は、症状は注射の痛みや恐怖によって神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。
:引用終了




☆緊急【転送・転載大歓迎!】 子宮頸癌予防ワクチン 「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら?
URL  http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/526.html




☆子宮頸がんワクチン接種後の少女が死亡、英国
URL http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574

引用:
【9月30日 AFP】英国で子宮頸(けい)がんのワクチンを接種した14歳の少女が死亡したことをめぐり、接種プログラムにワクチンを提供する同国医薬品大手グラクソ・スミスクライン(GlaxoSmithKline)は29日、保健当局とともに調査を開始したことを明らかにした。

 英保健省傘下の国民保健機関(National Health Service、NHS)の共同責任者キャロン・グレンジャー(Caron Grainger)医師とコベントリー市議会(Coventry City Council)によると、コベントリーに住む少女が28日、国が進める子宮頸がん予防接種プログラムの一環として、学校でグラクソ・スミスクラインが製造するワクチン「サーバリックス(Cervarix)」を接種した直後に死亡した。

 その後、検査の結果、少女は「重大な基礎疾患」を抱えており、ワクチン接種が少女の死を引き起こしたと可能性は「非常に低い」との見方が示された。保健当局はこの学校で使われたワクチンを保存する措置をとっている。

 このワクチンは子宮頸がんの主な原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を防ぐことができるとされる。

 保健省は、これまでに全国で140万人以上にワクチン接種が行われ、強い安全性が示されてきたと強調、今後も予定通りワクチン接種プログラムを進める方針を示した。

 子宮頸がんに対する関心は、今年3月、同国のリアリティー番組タレント、ジェイド・グッディ(Jade Goody)さんがこの病気で亡くなったことをきっかけに高まり、定期的な検査の必要性に対する認識が強まった。(c)AFP

:引用終了




☆子宮頸がんワクチンの危険性
URL http://thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

引用:

昨今話題となっているワクチンのひとつに、「子宮頸がんワクチン」があります。

テレビや新聞の情報を見ているだけでは、想像できないかもしれませんが、このワクチンは、予備知識なしで、気軽に接種してよいものではないようです。しかし、一般には広く、「子宮頸がんを100%予防できるワクチン」のようなイメージで宣伝されています。

すべてのワクチン接種には、死亡例を含む副反応があります。
それは、この子宮頸がんワクチンにおいても、例外ではありません。

本来、人の命を守る役目を担うはずの製薬会社、医療機関および政府が、接種を考慮するのに必要な情報をわかりやすく国民に提供せず、良い面ばかりを伝えています。こういった社会の風潮に警鐘をならす想いで、言及することにしました。

「子宮」という言葉を聞いて、ともすると、この話は自分には関係ないと思われた男性もいるかもしれません。しかし、世界の動きをみていると、どうもそうは言ってられなさそうです。

特に最近のアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)を添加した各種の新型ワクチンがもたらす人体への長期的な影響については、いまだ実験段階にあり、不妊症を引き起こす可能性が、ささやかれています。

子宮頸がんワクチンも例外ではありません。大げさに聞こえるかもしれませんが、ワクチンは、もはや人類の存続問題としてみたほうがいいでしょう。

ことの全貌をよく理解していただくために、「子宮頸がん」と「子宮頸がんワクチン」についての基礎知識をまとめてみました。


~~省略~~



現在、子宮頸がん予防ワクチンとして、米・メルク社の「ガーダシル」と英・グラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」があります。2010年3月現在、国内で厚労省に認可されているのは、後者のみです。

製造元の英・グラクソ・スミスクライン社によれば、「予防効果がどのくらい続くのか」
「追加接種が必要か」については、まだ不明とのことです。
同社は、「半年に3回の接種で、最長で6.4年間くらいは、HPVの感染を防ぐのに十分な量
の抗体ができる」としています。

この子宮頸がんワクチンが予防できるのは、HPV16型と18型です。
全ての発がん性HPVの感染を防げるものではありません。

「ワクチンを接種しても子宮頸がんにかかる可能性がある」と製薬会社もはっきりと述べています。また、特筆すべき点は、日本人の子宮頸がんの原因はHPV 52・58型が比較的多く、HPV16・18型は全体の約60%ということです。そのためHPV16・18型予防に製造された輸入ワクチンは、日本人には予防効果がさらに限定的であるということです。(HPV52・58型に対する予防効果は10%程度)




「サーバリックス」の接種対象は、10歳以上の女性となっています。(2010年の時点)また、諸外国における子宮頸がんワクチンの推薦接種対象も、主に9歳から10代前半までの女児です。

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「米国国立がん研究所の翻訳書類」より
(クリックで拡大します)

同ワクチンは、HPVにすでに感染している人には、効果がなく、また同ウイルスの増殖を刺激するという報告があります。
これらの理由から、諸外国では、性交渉をまだ経験していない、HPV感染前の小中学生の女児を優先接種対象として、早期に接種を済ませる政策がとられています。



さて、現代の医学の通説上、子宮頸がんの原因とされるHPV(ヒトパピローマウイルス)ですが、「実は、このウイルスには子宮頸がんと直接の因果関係がない」と指摘するレポートがあります。

「子宮頸がんワクチンの大ウソを暴く」-マイク・アダムス著、(原題”The Great HPV Vaccine Hoax Exposed”) の中では、アメリカのFDA(連邦食品医薬品局・日本の厚労省にあたる機関)が、子宮頸がんワクチンを認可する以前の2003年の時点には、「HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するものである。
健康への長期的な悪影響はなく、子宮頸がんとの関連性はない」と認識していた事実が明らかにされています。

ヒトパピローマウイルス自体は、ごくありふれたウイルスであり、健常者の命を危険にさらすようなものではないということなのです。

更に、マイク・アダムス氏は、このレポートの中で、子宮頸がんワクチン「ガーダシル」が、逆に子宮頸がんの発生リスクを44.6%も増加させることを示すFDAの書類を取り上げています。

さらに同氏は、「この子宮頸がんワクチンは、無益であるばかりか、有害である。さらにその目的は、大手製薬会社の利益以上に、今後のアメリカ政府による ” 各種ワクチン強制接種政策 ” の実施の先陣を切るものである」可能性を指摘しています。この分析を裏付けするような動きが、実際にアメリカ国内で進行中であることは、事実ですが、これについては後述します。

詳しくは、これらの内容を日本語で読めるサイトがありますので、ご覧ください。

・特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
・著名科学者が警告するHPVワクチンの危険性
http://tamekiyo.com/documents/mercola/hpv.html
・ハーパー博士に精神的圧力をかけたのは誰?
子宮頸癌の専門家がHPVワクチンの警告を撤回した!
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/harper.html



~~省略~~


2009年8月19日の米・ニューヨークタイムズの記事には、メルク社の「ガーダシル」接種後の
死亡報告が20件以上あることを伝えています。
http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=1

また同年10月1日の英・ガーディアン紙の記事には、子宮頸がんワクチン接種後、七日以内の
死亡が、アメリカで32件報告されていると伝えています。
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab

ヨーロッパでも、2007年には、オーストリアで19歳の女性、続くドイツで18歳の女性が、米・メルク社の「ガーダシル」接種後に死亡しています。
http://mediasabor.jp/2008/02/gardasil.html

2009年には、イギリスでグラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」の接種直後に14歳の少女が死亡しています。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574

これらの死亡例は、製薬会社の調査やニュース報道では、いずれもワクチンと無関係であるとしていますが、接種後に起きたことでした。

「サーバリックス」の添付文書には、こう明記されています。
「医師は、診察及び接種適否の判断を慎重に行い、予防接種の必要性、副反応、有用性について十分な説明を行い、同意を確実に得た上で、注意して接種すること」

接種した医師たちは、彼女たちに生命を失う危険性があることを十分に説明していたのでしょうか、疑問の残るところです。



思い返してみれば、2009年の新型インフルエンザ発生とワクチン・パニックは、とても奇妙な事件でした。

「新型インフルエンザ」には、致死性があり、重症化する恐れがあると騒がれ、その症状が毎年の季節性インフルエンザより軽いものであることが、判明していながらも、執拗に「新型インフルエンザの危険性」の報道が日々、繰り返されました。そして、「ワクチンが足りない」「日本は、ワクチン後進国だ」「緊急に輸入しなければ」と国家予算1400億円が投入されました。その結果、パニックした人達は、病院に駆け込み、安全性が十分確認されていないワクチンの接種を受け、100名を超える方が亡くなりました。そのほとんどがワクチンの接種と無関係であるとして処理されています。

そして、2010年に入って、英・グラクソ・スミスクライン社とスイスのノバルティス社から9900万人分のワクチンが輸入された時には、新型インフルエンザの流行は全くその影をひそめ、一本も使用されないままに廃棄されるのではないかとまで言われています。

この無責任に引き起こされたパニックの責任の所在が、製薬会社にあるのか、マスコミや政府にあるのか、明確にすることなく、次は子宮頸がんワクチンを打てと、同じ製薬会社から再びワクチンを輸入して、接種を呼びかけているのです。

~~省略~~

まとめ

①子宮頸がんの原因とされる「ヒトパピローマウイルス(HPV)」は、ごくありふれたウイルスである。
②ワクチンは、すべてのHPV感染を予防するものではない。効果は限定的である。
③HPVに既に感染していたら、ワクチン接種は、がん発症の危険性を増す可能性がある。
④発がん性のHPVに感染しても90%は、自然に消えてしまう。
⑤子宮頸がんの原因が、HPVでない可能性もある。-2003年のFDAの書類より
⑥子宮頸がんキャンペーン自体が、世界的な「医療詐欺」である可能性がある。
⑦ワクチン中の成分「アジュバンド」が、人体に与える長期的な影響は不明である。

子宮頸がんワクチンの何が問題か、簡潔に言うならば、
「基本的な情報が国民に与えらないまま、一方的に接種が呼びかけられている」ということにつきます。これまで述べきた情報、リスクをすべて知ったあと、ワクチン接種を受けたいと思う人がどれほどいるでしょうか。おそらく多くの人が躊躇するのではないでしょうか。

それでもワクチンの接種を選択する人は、おられるかと思います。
ワクチンを打ったら、安心できる、という考え方もあります。
どうせ副反応がでるのはごく一部の人だけだ、という考え方もあります。
重い副反応なんて、自分には起きないだろうと思われる方がほとんどかもしれません。

止める権利は誰にもありません。
あなたの体であり、あなたの命です。

けれど、これまでにワクチンをはじめとする、様々な薬害により、重症となった方、命を落とした 方が存在するという厳然たる事実が消えることはありません。

ワクチンに対する認識があまりにも安易な社会になりつつあります。
「ワクチン」という言葉でごまかされてはいけません。製薬会社の添付文書にもあるように「劇薬」です。

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「サーバリックス添付文書」1頁目左下部分より
(クリックで全文を参照します)

以上の情報を、これまで慣れ親しんできた常識に基づいて処理するのではなく、冷静な理性のもとに吟味することが、各人にとって良い選択につながるものと考えます。

最後に、「サーバリックス」添付文書3頁目の左中段にある文章を載せておきます。

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☆子宮頸がんワクチンは、断種(不妊)ワクチン
URL http://sekaitabi.com/vaccine.html

引用:
日本で次々と子宮頸がんワクチンの接種が推奨されています。

子宮頸がんを引き起こすと言われるHPVウィルスを防ぐと言われているワクチン。実は、この子宮頸がんワクチンの中に、不妊作用を起こす「アジュバント」が添加されていることをご存知ですか?



子宮頸がんワクチンは、断種(不妊)ワクチン

何がともあれ、まずはこの動画をご覧ください。もし削除された場合は、同じものが手元にありますので、ご一報ください。



公開質問状の書き起こしはこちらをクリック(PDF)


「ちょっとまって!子宮頸がんワクチンうける前に」



:引用終了





☆ワクチンについて シェリー・テンペニー博士





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上記の引用記事を読んでいただければ分かりますが、子宮頸がんワクチンの問題は非常に深刻です。それこそ、シェリー・テンペニー博士や弁護士 南出喜久治 が述べているように、人口削減や民族浄化というレベルのワクチンなのです。

しかも、このワクチンを国策で強制にしようという意見もあり、もはや、かなり切羽詰まった、身近な問題なのです。



☆H23.2月代表質問 子宮頸がんワクチン接種の危険性について


この問題は「日本で」と言うよりも、欧米のほうが本家で、日本はただ彼らに従っただけのような感じです。

この子宮頸がんワクチンの問題は、放射能問題と似ている箇所もありますね。
過去記事で紹介した、WHOとIAEAの放射能会議のドキュメンタリーを見ると、確信犯がいるのでは?と思いたくなるような行動や発言があります。


☆過去記事:国際機関も原発推進!チェルノブイリでもWHOやIAEAは放射能被害を隠した!?ドキュメンタリー
URL http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11286786141.html


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常々述べているように、マスコミの報道を鵜呑みにしていると、自分が壊されてしまうかもしれません。自分で調べて、自分の意思で物事を判断しましょう。



☆不妊になる危険性を知ってて断種ワクチンを推進する新日本婦人の会



☆ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」




テーマ:伝えたいこと
ジャンル:ブログ

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