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調味料が脳細胞を破壊する!?癌、心臓病、腎臓障害、痛風との関係!グルタミン酸という危険物質

2013.03.01 07:03|健康・病気・医療
正しい情報を探すブログさんより転載


調味料が脳細胞を破壊する!?癌、心臓病、腎臓障害、痛風との関係!グルタミン酸という危険物質



興味深い情報を見つけたのでご紹介します。一般家庭ならばどこでも使用しているであろう「味の素」。この「味の素」に含まれている「グルタミン酸」という物質が人体に悪影響を及ぼすという研究結果が発表されているのです!
「味の素」などの調味料にはグルタミン酸が多く含まれており、癌や心臓病など重い病との関連を指摘されています。


↓海外のドキュメント映像。グルタミン酸の危険性がよく分かります。
☆グルタミン酸ナトリウムの危険性③癌





☆味の素 世界の食文化を侵す“白いインベーダー”
URL http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=269502

引用:
 食の安全性が問われる昨今、外食産業などを中心にいまだに多く使用されている「味の素」。
 この「味の素」の危険性を科学的に検証している記事があったので紹介します。

 阿修羅♪(リンク)より
■ ■ ■ 以下引用 ■ ■ ■

 諸外国で「味の素」すなわちグルタミン酸ソーダ(MSG)の毒性、有害性を指摘する学術論文が多いことに、驚かされる。「生後10~12日目のマウスに体重1㎏当たりMSGを0.5g経口投与すると、その52%に、1g投与で100%に神経細胞の損傷や破壊が起こった」(70年、ワシントン大学オルニー博士)。「味の素」が「脳細胞を破壊する」という衝撃的報告だ。脳生理学の分野ではMSGを「神経興奮毒物」(ニューロ・トクシン)と呼ぶ。

 脳には「血液-脳関門」と呼ばれる保護機能がある。“関所”のように有害物質の侵入を阻んでいる。ところが出生直後は、この“関所”を閉じていないので神経毒物「味の素」はフリーパスで、未成熟脳を直撃する。この関門の完成は3才ごろ。「乳幼児に『味の素』を与えてはいけない」という根拠だ。また脳の視床下部や下垂体などには「脳関門」はない。この部分へのMSGアタックによる細胞破壊が報告されている。人間はとりわけグルタミン酸塩の影響を受けやすい。経口投与実験でも、血中グルタミン酸濃度は人間幼児はサルに比べて約20倍、大人でも15倍ほどはねあがる。

 化学調味料入りワンタンメンなどを食べるとしびれ、頭痛、圧迫感などを感じる場合がある。「中華料理店症候群」と呼ばれる急性中毒症状だ。フィリピンなど東南アジアでは、野犬を捕獲するときに缶詰の魚にアジノモトを振りかけて広場に置く。野犬がガツガツ食べると、そのうち足がふらつきはじめ、昏倒する。そこを捕らえる。日本でも“暴力バー”のホステスが酒に「味の素」を振りかけ、酔客を前後不覚にさせ金品を奪う事件も起こっている。「味の素」の急性神経毒性は、一般人もとっくにご存じなのだ。

 脳損傷により、さまざまな副次症状が引き起こされる。甲状腺や副腎などの重量低下、ホルモン類の著しい減少、不妊などの生殖異常など。さらにビタミン欠乏症、指がくっつくなどの骨格異常、染色体異常、催奇形性・脱脳症・唇裂・無眼症・・・・・・。MSG加熱で強い発ガン物質も生成される。バーベキューなど心配だ。油と加熱しても強烈な突然変異原性物質に変化する。そのほか、腎臓障害から痛風、網膜損傷・・・・・・。MSG加熱の有害性を指摘する内外の論文の多さに暗澹とした。

 私は、最近MSGの内分泌攪乱化学物質(環境ホルモン)のような作用を疑っている。グルタミン酸の金属塩(ナトリウム)であるグルタミン酸ソーダは、体内ですべてグルタミン酸に遊離するわけではない。一部未分解のグルタミン酸金属塩が脳組織の発達時に、環境ホルモン作用を引き起こすのではないだろうか?この疑いを抱くのも、「味の素」の生体への有害作用があまりに環境ホルモン作用の症例に酷似しているからだ。

 もう一つの懸念は、石油合成法による「味の素」だ。かつて四日市工場で月産1000tも大量生産されていた。ところが強烈な発がん物質3・4ベンツピレンが混入していることを専門家や市民団体が告発。同社は明確な反論も行わず、突然'74年、同工場を閉鎖。しかし、残る2工場は輸出向けに生産続行。同社は生産量、輸出量、海外生産量ともに「企業秘密」だ。
:引用終了



☆食品添加物の危険性
URL http://tenka99.com/kiken/cat57/cat69/_3.html

引用:
■グルタミン酸ナトリウム(味の素)【危険度3】

【用途】調味料、栄養強化剤

・だしの素、漬物、インスタントラーメン、
・かまぼこ、ソーセージ、ポテトチップス、せんべい

などほとんどの加工食品・調味料に非常に広く使用されています。

【注意点】

中華料理天症候群(CRS)聞いたことがありますか?

味の素の成分はグルタミン酸ナトリウム(MSG)という化学物質で、
これは天然のものにも多く含まれています。

昆布や鰹節、しいたけに含まれる「うまみ成分」はMSGです。

しかし天然のものとはいえ大量に摂取すると身体に異変が起こり、
顔がしびれたりひどいときは呼吸困難になったりします。


中華料理は特にMSGを大量に使うので中華料理を
食べつづけるとなりやすいということで
中華料理店症候群(CRS)と名付けられました。

「日本うま味調味料協会」は、外部機関の様々な検証によって
中華料理症候群は根拠のない中傷と結論付けたそうですが...。


人間の五感というのは身体を守る機能があります。

例えば古いとか腐ってるとか匂うとか、そういった異常を五感が感じ取り、
摂取しないように防御しています。

しかし化学調味料はこれらの五感を狂わせます。

私たちは、化学調味料、砂糖に慣れ過ぎて
本来の味覚が判らなくなっているように思われます。

東南アジアでは野犬狩りに味の素を使うそうです。
味の素を大量に振り撒いた肉を野犬に食べさせるのです。

そうすると野犬は頭がやられてフラフラッときますから
そこを捕獲するということです。

結局、これは譬えていうと1アンペアしか流せない電線に
数百アンペアの電流を流すようなもので、
神経細胞が断線して、脳細胞が損傷するのです。

また、グルタミン酸ソーダは癌の原因であると指摘のある
寄生虫汚染も広めます。


食品添加物はできれば摂らないにこしたことありませんが、
そうもいきませんのでなるべく摂らないように心がけましょう。

『頭が良くなるから』なんて味の素を使い過ぎてはダメです。


自然に取った出汁、例えば昆布と干ししいたけなら、
30分もあれば良いお出汁を取れます。

味噌も本醸造の味噌なら甘み・旨味があって、速成された味噌とは大違いです。

醤油も本当の本醸造の熟成された醤油であれば、
まろやかな甘みがあって味の素は不要です。

:引用終了



私も調味料などの危険性についてはある程度知っていましたが、ここまでハッキリと危険性があるとはビックリしました。味の素だけではなく、数多くの調味料にはグルタミン酸が含まれているとのことで、私も相当な量を既に摂取したと思います。

前にも説明しましたが、牛乳の危険性や合成洗剤の危険性など、私達の日常生活で使用している多くの物に発がん性などが指摘されています。

私は現代のがん患者増加の一因にはこのような物の影響があると考えています。
何故なら、現代のがん患者増加グラフと、これらの化学製品が増加した時期が一致するからです。

難しいかもしれませんが、このような合成洗剤やグルタミン酸調味料は控え、今後は体に良い天然物などを使用するべきと私は思います。



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