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リングテール

Author:リングテール

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タバコは”百害あって一利無し”って本当?~④タバコはまさに百薬の長

2012.01.01 00:00|健康・病気・医療
大切なものを大切に☆彡さんより転載

六号通り診療所所長のブログ記事に、これまでうちで書いてきたのと同じようなことが書かれてました。
ニコチンは身体にとって有害でしょうか?
多分有害だと、思われる方が多いのではないでしょうか。

でも、こうしたデータがあります。

前にもお話しましたが、アルツハイマー型認知症の発症と、タバコの量との間には、負の相関があります。
要するに、タバコを吸う人の方が、アルツハイマーにはなり難いのです。
しかも、タバコの量が多いほど、その効果は強いのです。
あるデータでは、タバコを1日20本吸うと、吸わない人の半分しかアルツハイマーにはなりません。

こんなに画期的に認知症に効く薬が、他にあるでしょうか。
ありません。

例のアリセプトなど、裸で逃げ出すような効果です。
凄いでしょ。

そればかりではありません。
パーキンソン病の発症も、タバコは抑えるのです。

まだまだあります。

ニコチンはストレスの耐性を高め、ストレスに対して人間を強くします。
不安も抑えますし、注意力や学習能力、記憶力、情報処理能力を、全て高めます
これもはっきり立証されていることです

何故、こんなに素晴らしい効果があるのか、昨日の記事を読まれた方には、理屈は分かりますよね。

ニコチンはアセチルコリンの代わりに、神経を刺激し、その働きを増進するからです。
パーキンソン病の時も、認知症の時も、他の機能が落ちる前から、アセチルコリンの機能が低下することが分かっているのです。
それを予防するのですから、これだけ理に適った薬はありません。

しかも、タバコを毎日吸うでしょ。
次第に昨日お話したα4β2の受容体の数は増えて行くのです。
脳の働きが強化される
のですね。

ニコチンを薬として使えば、多くの病気から人間は解放されそうです。
幾つかのの欠点を除けば。

その欠点とは、何よりもまず、「依存性」ですね。
そう。
ニコチンは癖になるのです。
タバコを止められないのは、勿論その依存性のためです。

また、タバコ1日20本程度の量のニコチンでは、それほど大きな問題にはならないことが多いのですが、脳以外の身体への影響があります。
その代表的なものは、血管の収縮作用ですね。

ニコチンを薬として使う試みは、今でもされています。
ただ、今後依存性が少なく、比較的特異的に脳に効く、ニコチンの製剤が開発されれば、画期的な薬になる可能性は残っているのです。

身体にいいタバコはあるのか?
難しい問題ですね。

ニコチンは適度な量であれば、依存性以外にそれほど大きな害はないのです。
ただ、タバコの害はそれ以外の、タールや一酸化窒素、アンモニアその他の有害物質にあります。
製造過程で、結構な混ぜ物が入っているんですね。
そのことをうまくクリアすれば、身体にそう悪くはないものに、変わる可能性はあると思うんですが…

タバコを吸っていて90歳までお元気な方もいらっしゃいますよね。
そういう方は身体もスリムで頭も冴えていて、勿論癌もないんです。
全ての方にタバコが悪い訳ではないんですよね。
その一方で、肺にご病気の出る方の、経過はお辛いものになることが多いんです。

禁煙原理主義者みたいな方もいらっしゃいますね。
タバコが世界の悪の代表みたいな言い方をされるような。
僕はそこまでは思わないんです。

どういう人に害を与えるのか、その辺の検討がもっと必要だと思いますね。
その上で、害の少ないタバコを残すような、そんな方向性も有り得るのでは、と思うんですが。

皆さんはどうお考えになりますか。

ここまでわたいが述べてきたこととほとんど同じことを、医療専門家の方も述べられてるわけです♪
おまけに、喫煙によって頭がよくなる(α4β2の受容体の数が増えていく)といったことも書かれてますw

問題の、前回も書いた添加物ですが、もしかしたらタバコを悪者に見せるために(あるいは病人を増やすために)、故意に健康に悪いいろんな添加物を入れてるって可能性もあるかも?

そしてこのニュース(元記事は、wired
・・・現在研究者たちはニコチンから脳や内臓、血管、免疫系といった多種多様な分野で有用な新薬をつくり出しつつあるようだ。
ニコチンは脳のアセチルコリン受容体に作用し、セロトニンやドーパミン、副腎髄質ホルモンといった脳内物質の分泌を刺激・正常化する。喫煙者と非喫煙者で いくつかの病気の罹患確率に差があるというところから研究が始まり、今ではニコチンから生み出された薬は、傷の治療から欝病や統合失調症、アルツハイ マー、トゥーレット症候群の治療、さらにはADHDや怒り、不安のコントロールに至るありとあらゆる分野の治療薬として臨床試験に入っている・・・

冒頭引用文中に下線で示してた「ニコチンの製剤が開発されれば、画期的な薬になる」という、まさにそれが現実になろうとしてるわけです!

日本語記事ではこの手の情報はほとんど見つからないけど、英語で検索すれば(たとえば「for Nicotine, the Wonder Drug」のキーワード等で)たくさん出てきます。
(つまり日本の政府・マスゴミらは、この事実を国民に隠そうと必死のようですw)

この記事を見て皆さんもピンときたでしょう!
そう、極論を言えば(厳密には単に原料として使うのでそこから変化した物も含まれるということになるけど)、タバコが普及してれば、それらの薬は必要ないってこと!

つまり、薬をいっぱい売って儲けるためには、できるだけ喫煙者を減らす必要があるということです。
(これまではタバコに故意に有害な添加物をいっぱい加えて病人を増やそうとしてきたことからの、方向転換か?)

たばこは百害あって一利なしどころか、ものすごい薬効が有り過ぎるから、それを葬ろうとの魂胆にまず違いないでしょう。
これまでも本当に有効な(画期的な)治療薬を誰かが開発したら、それが世に出たり広まったりするのを妨害したのと同じで・・・

あまり長くなり過ぎるので記事には書かなかったこともまだ多く残ってるけど、もう一つだけ、今度は海外サイトの掲示板に書かれてた情報を機械翻訳で紹介しておきます。
ちょっとわかりにくいけど、おおまかな内容は感じ取ってもらえるかと思います。
(あくまで機械翻訳なので正確には、各自原文見てチェックしてください)
これは非常に喫煙者と非知識の普及を開始する非喫煙者が重要です。これは、誰もが有害なのと確信しては、何もかもを取る主な理由です。
・たばこはアルツハイマー病を防ぐ
・たばこはパーキンソン病を防ぎます。
・たばこは気管支炎を治療する。
・たばこは喘息を治療する。
・肺気腫型は、タバコの煙が原因ではありません。
・喫煙者はめったに風邪やインフルエンザに罹らない。非喫煙者は常にそれらに悩まされている。
・世界で最古の人が一貫してたばこ喫煙者です。
・研究者やバイオテクノロジー企業は静かに、たばこの植物由来のは、明らかに脳、腸、血管、さらには免疫システムに適している医薬品の開発している。
・たばこナイアシン、それ以外のビタミンB3として知られています。ナイアシン"ニコチン酸"が、その名前ニコチンとは何のことから関連付けを解除するように変更された呼ばれるように使用されます。
・ナイアシンニコチン酸"から"と派生されている単語を"ビタミン"。
(こんにちの禁煙煽りの先駆的な)悪評高いDoll and Hill による1950年代の論文に対し、名高いRonald Fisher先生がその統計データに重大な問題点があることをおおいに指摘したが、彼らはそれを訂正することを拒んだ
1964年に公衆衛生局長官の示したチャートは、一日10本以下のタバコを吸っている人は非喫煙者に比べ健康的だったことを示した。
注: 但し、一日に2パック(40本)吸ってる人間は非喫煙者より不健康だった。
・たばこ工場は非常に強力な抗細菌のプロパティ。
・する前に、antiの引き継ぎ、歴史的に、たばこは、最もパワフルな薬用植物のこれまで発見されたと考えられた。
・テキサス州の医薬品の作業は、方法によって誘導体として、タバコ工場を使用して製薬会社の掲載、心臓疾患のため。


これらすべての情報は入手可能です。ただし、私はそれをより深く、そして検索エンジンのより深いところに埋葬される- nology気づいている!

ここに私の知っているいくつかのリンクがあります:
博士ウィリアムウィットビー:喫煙の恐怖デbunked。 (無料オンラインで予約する。)
http://tobaccodocuments.org/landman/507927406-7466.html
(注:あなたのサイトには、スキャンした画像を有効にする必要があります。コントロールサイトの下部に位置する。)

国防喫煙のでは(無料オンラインブックのローレン1つの。コルビー作者です。)
http://www.lcolby.com/

ウィリアムキャンベルダグラス:健康の利点タバコの。
http://www.amazon.com/benefits-tobacco- ... 9962636450

"喫煙が肺がんの理論を、最終的に見なされる
目立つし、壊滅的なホエザルている。"

ケンブリッジ大学の今は亡きロナルド・フィッシャー・教授。


ここに書かれてる多くは、これまでうちでも述べてきたことですが、それ以外にも初めて触れた内容もあります。
そして最後に「これらすべての情報は入手可能」と書かれてることからも、決していいかげんな情報でないことも明らかです!

しかしながら、そういった情報はネット検索しても、なかなか見つからないよう操作されてるといったことも書かれていますw

あるいは、「その統計データに重大な問題点があることをおおいに指摘したが、彼らはそれを訂正することを拒んだ」といったあたり、②有害データはヤラセのイカサマの記事で紹介した「平山論文の重大な問題点を指摘」しても葬られ、逆に工作員勢力らによってそれを指摘した学者らが攻撃を受けてるというのと同じ状況ということもうかがえますw

そしてこういったこと(禁煙有害デッチアゲ、及び真実暴露への妨害活動)が、日本国内だけに限らず海外でも同じように行われてるということからも間違いなく、WHO等国際機関主導によるデッチアゲ詐欺といえます!


で、これまで書いてきた主なことを簡単にもう一度まとめておくと、

①受動喫煙に関する有害性については、日常生活で発生してる有害な物に比べれば比較にならない微々たるもので、単に煙や臭いが嫌だという感情的?な部分以外は無視できるもの。

②喫煙者自身にとっての有害性も、世間で煽られてるよりは実際は低いものであり、
しかも世間でタバコが有害と言ってるのの多くは、本来のタバコ葉自体より、さまざまな添加物や、巻いてある米国産タバコ葉(日本で売られてるタバコのほとんどは米国産タバコ葉が使われてる)に多く含まれてる放射性物質に起因する部分が大きい。

③本来のタバコ葉だけであれば、(量が過ぎなければ)タバコ・葉巻に関して問題になるのは、ニコチンによる血管収縮性程度と思われ、
高血圧や心臓病等の不安のある人はあまり吸わない方がよさそうで、そうでない人も極端に吸う本数が増えないようにする強い意志を持つこと。

④一方利点に関しては、とくにに脳・神経系に関するさまざまな、しかもそれら専門の医薬品ですら及ばない非常に優れた薬効性があることが、科学的にも証明されてる事実であり、
花粉症・アトピー等のアレルギー、自律神経失調症、うつ病、パーキンソン病、アルツハイマー(痴呆症)などでは、タバコを吸えば症状・病気が大幅に改善される可能性が極めて高く、また予防効果もある他、
リラックス効果や、注意力、集中力、学習能力、記憶力、情報処理能力等を全て高める働きがある上、脳細胞(α4β2受容体)の数を増やし脳の働きが強化される(頭がよくなる)。

⑥インフルエンザウイルス等の雑菌に対し 殺菌効果?(あるいは、自律神経の働きが活性化・正常化することによって、身体が本来持ってる免疫力を強化・正常化する)もある。

など。

薬全てについて、あるいはさらに言えば食品(栄養)全てについても共通することですが、身体に良い物、悪い物という言い方はわたいは本来適切じゃないと思ってます。
全ての薬・食べ物には、良い面もあり悪い面もあって、重要なのはその量とバランスということなのです!

転載終了

テーマ:伝えたいこと
ジャンル:ブログ

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