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Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
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米国海軍研究試験所が開発した偽の隕石とは?

2013.04.25 10:15|政治・経済
日本や世界や宇宙の動向さんより転載


米国海軍研究試験所が開発した偽の隕石とは?



以下の2つの記事をご紹介します。どちらも一部のみを抜粋しました。ビデオは最後までご覧になると、さらに分かりやすいと思います。
最近、世界のあちこちで火の玉状の隕石らしきものが上空から降ってくるのが目撃されています。ネットでは頻繁に世界中の火の玉状の隕石の記事が紹介されています。2月にロシアに巨大な火の玉隕石が落下し、地元住民は大きな被害を受けました。上空に出現した火の玉状の隕石の中には明らかにプラズマ・ボールだと分かるものもありましたが、その他は隕石が爆発したのかもしれないと考えられていました。
しか~~し、この火の玉状の隕石は。。。全て、偽物と思った方が良いでしょう。それらは米国海軍研究試験所が開発したプラズマ白熱雲(火の玉)だったのです。しかも、やはり、HAARPが使われています。彼等が新型プラズマ白熱雲の開発に成功したと報道したのは2月後半です。。。つまり、ロシアに巨大隕石が落下し、大きな被害が出た後でした。きっと、これは米軍の研究者による実験の成功を意味するものだったのでしょう。その直後に以下の記事の通りの報道がありました。
またやらかしましたね。アメリカのイルミナティ側の米軍サイコパス科学者がイルミナティの計画通りに、隕石に似たプラズマ白熱雲(火の玉)を創り出し、上空から、世界中に落下させているのです。まるで隕石が落ちてきたかのように観みせるための宇宙ショーです。それで亡くなった一般人もいるのです。以下のビデオの中でロージン博士はイルミナティ側の米軍科学者の計画を教えてくれました(以前もロージン博士のビデオはこのブログでもご紹介しましたが。。)。現在、隕石の落下で人々を脅し隕石を敵に回す段階まで進みました。次は宇宙人の攻撃です。さて、これからどのような宇宙人が出現し、地球人を襲うのでしょうか。最近、数々のUFOや宇宙人が目撃されています。それらの多くは、地球製であり、これらの宇宙人も米軍が大量に創り出した宇宙人と人間のハイブリッドであり、世界中にそれらの生き物をばら撒いていたとしたら。。。。
そして鳥インフルエンザや他の奇妙な伝染病も欧米で流行し始めています。。。一体誰がやっているのでしょうか。
http://www.nrl.navy.mil/media/news-releases/2013/nrl-scientists-produce-densest-artificial-ionospheric-plasma-clouds-using-haarp
(一部抜粋)
2月25日付け:

アラスカのHAARP施設で研究に従事している米国海軍研究試験所(NRL)のプラズマ物理学研究部門の物理学者とエンジニアは、地球の高層大気中に持続性高密度プラズマ雲を発生させることに成功しました。これまでの高密度プラズマ雲は10分後に消えてなくなってしまいましたが、新たに開発した雲(白熱ボール)は、HAARPの無線ビームを送信すると、1時間以上もそのままの状態を維持します。HAARPからの送信を止めた途端に雲は消滅します

27-13r_Artificial_Plasma_Cloud_HAARP_372x185 copy

上記写真の通り、アラスカに設置されているHAARPのHF送信機を使って第3電子ジャイロ高調波を送信することで、ボール状の白熱プラズマ放電が起きます。このような高層大気中に発生させる白熱放電の研究は、DARPAが出資したBasic Research on Ionospheric Characteristics and Effects (BRIOCHE)の研究(発熱放電で電離層にどのような現象が起きるか、そして、白熱放電が通信や宇宙気象にどのように影響かを調査する)の一環として行われました。
http://beforeitsnews.com/space/2013/04/secret-asteroid-threat-near-final-phase-o-deception-to-end-all-deceptions-space-weapons-program-2458106.html
(ビデオ)
4月18日付け:
ビデオの一部紹介:
以下の画像で、地球周辺に星屑のような小さな点が無数にあるのが分るでしょう。これらは星ではないのです。これらは全て地球から打ち上げられたサテライトなのです。これらは其々、様々な用途に使わています。例えば、気象操作、気象兵器、地震・噴火発生装置、或いは、他のサテライトを撃ち落とすための兵器として使われています。私達が知らない間に、地球周辺の宇宙では様々な宇宙戦争が繰り広げられています。宇宙戦争の1つにプラズマ戦争というものがあります。
(数年前に)キャロル・ロージン博士(航空宇宙産業の元幹部)が語った重大な情報を思い出してください。ロージン博士は、ある(イルミナティ側の)科学者から重大な情報を入手しました。
それは・・・「宇宙戦争用の兵器を創る計画についてです。宇宙から地球や宇宙を統制するために、宇宙用の兵器を創るゲームが開始されています。アメリカの戦略は、第一に、ロシアを敵に回した宇宙用の兵器を創ることです。次に、世界中にテロリズムを頻発させることです。そして第三世界の国々を狂気の国と指定します。これらの敵と戦うために宇宙から攻撃できる兵器を創る必要性があるということです。彼等の次の敵は隕石です。そして最も滑稽な敵がエリアンです。エリアンと戦うために宇宙兵器を創らなければならないと言います。エリアンを敵に回すことが彼等が使う最後のカードなのです。しかし、最後に彼が言ったことは。。。これらの敵は全て偽造されたもので嘘ばかりだと言うのです。彼はどのようなスケジュールでこのような偽の敵を出現させるかは説明しませんでしたが、これらの計画の実施時期は誰も想像がつかないほどスピードアップしていると言っていました。つまり、世界の人々が知らない間に、このような偽の敵を創り出し宇宙兵器を完成しているのです。」
さて、皆さん、私達は既に隕石の段階に突入しました。。。。




Asteroid.jpg






  


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