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Author:リングテール

福島原発事故による放射能汚染から
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タバコを有害と言ってるのは、有害添加物加えた元の食品を有害と言ってるのと同じ!

2012.01.01 00:00|健康・病気・医療
大切なものを大切に☆彡さんより転載

肺がんをはじめ、タバコが有害と世間で煽られてるのは”二酸化炭素による地球温暖化”などと同様、ほとんど全くといっていいほどデッチアゲに近い大嘘、国際詐欺の一つということは、うちのブログでも過去相当詳しく(科学的根拠を添えて)何度も述べてきました。

それらと重複するような内容ではあるけど、比較的最近目にした記事を一つ紹介しておきます。
これは、非喫煙の科学者が公正な目で述べておられることです。
(何を隠そう、わたい自身も数年ちょっと前までは、タバコなど全く吸わなかったのが、或る薬剤師さんに勧められ、自分でもいろいろ調べた結果、健康のために吸い始めた次第です)

前にも書いたように、元々タバコの語源というのは、スペイン語で「薬草類」のことであるし、海外一部地域の人たちは子供でも薬として吸ってる所もあります。

少なくともニコチンは、世間では大変な悪者扱いにされてるけど、それ自体まったく毒性(発ガン性)などないことは科学的にも明らかになってる事実であり、常習性にしても、タバコに限らず世の中ありとあらゆるものすべてにおいて、好きなものは簡単にやめられないのと同じことです。
(肉好きの人、ラーメン好きの人、テレビ好きの人、etc. それらをやめろといっても決して簡単にはやめられないはずで、タバコに常習性があるというのであれば、それらも含め世の中ほとんど全てが常習性あると言えることです!)

そればかりかニコチンには、市販のどんな薬でも及ばない顕著な薬効があることも明らかになっています
(とくに自律神経系、免疫機能等を正常化させる働きがある

ただしニコチンは、血管収縮作用があるのは事実なようで、高血圧や心臓疾患等の人は避けた方がよさそうです。
(とはいえ、コレステロールが溜まって血管が狭くなったり硬くなったりするというのとは別なので、正常な人であれば特別本数が増えなければなんら問題ないと思ってるし、仮にそっちを理由に禁止するのであれば、タバコなんかより真っ先に牛肉等を禁止する必要があるはず!
牛肉こそ百害あって一利なしの最悪の食べ物です)

そして、タバコと一口に言っても、一般的には紙巻タバコを吸ってる人がほとんどであって、それは純粋のタバコ葉以外に、数え切れないほど多くの化学物質を添加されており、それらの中に有害成分が含まれてるものも少なくないということ、さらには米国産タバコ葉(国産タバコの多くは米国産タバコ葉が使われてる)には、放射性物質ポロニウムが含まれてるということなどは、計算しておく必要があります。

詳しくは過去記事に書いてるのを読んでください。

ちなみにわたいが日常吸ってるのは、キューバ産タバコと葉巻、インドの大衆葉巻ビディー(1本当り単価は通常の紙巻タバコとほぼ同じ値)、中国の中南海、米国産ではあるけど無添加のアメリカン・スピリットなどです。

今回紹介する記事は、その化学添加物に関することです。

natural news 7/15 より一部抜粋
・・・トウモロコシの穂が高フルクトース・コーンシロップ(HFCS)で甘みを付けた缶入りソーダと同じではないように、「タバコ」は「シガレット(一般的な紙巻タバコのこと)」とは違う。または、安全な小麦が、化学防腐剤を混ぜた加工パンと同じではないように、「タバコ」は「シガレット」とは違う。

シガレットは、単純にタバコの葉を巻いたものではない。タバコに、自然界には存在しない危険な添加物や合成化学物質のカクテルを加えたものである。

タバコは、多種多様な用途のある驚異的な奇跡の植物である・・・

もし誰かが、乾燥させたホウレンソウの葉に何百種類もの有毒化学添加物を加えた「ホウレンソウ・シガレット」を売るならば、頭の悪い連中は「ホウレ ンソウには発癌性がある」と言うだろう。タバコに対しては、まさにそれと同じことを言っているのである・・・

有毒な化学物質を喫煙することは、それを注射するのと同じぐらいばかげているが、医療産業全体が、シガレットの煙にあるものよりも遥かに危険な化学 物質を注入するという考えで成り立っている。それが化学療法(キーモ)と呼ばれるものだ。毎日1箱のシガレットを吸うよりも急速に人間を殺す。

FDAは化学療法についてビジュアルな警告を義務付けていないことに注目しよう。人々は嘔吐し、筋肉は衰弱し、髪は抜け落ち、目が虚ろになる。それ が化学療法の真相である。この化学療法を受けても生きたままいることができる人は、癌を生き延びたというよりも、化学療法を生き延びた人々である。それな ら、イラストでわかりやすく警告すべきだろう。

だが、現代の西洋医学を象徴する医療神話のために、化学療法には「癌の治療」というラベルが付けられているため、そんな警告はなされない。これは現代医学の神話の中でも強烈な例だ。化学療法で最も顕著な副作用は、信じがたいかもしれないが、癌になることだ!

つまり、西洋医学で全般的に利用されている癌の「治療」は、癌を発生させている。ここまで医療体制が理性的な思考から乖離しているならば、シガレッ トを吸うことが癌の「治療」だと言い出してもよさそうである。実際に、それほど昔ではないが、医療専門家のほぼ全員が、シガレットを治療薬として推奨していた。歯を白くし(真剣に言っていたのだ)、精神的な集中力を高め、女性にももてるとされていた。

信じてもらえないだろうか? 20~30年前のAMA(米国医師会)ジャーナルを読んでもらえば、シガレット喫煙の多大な健康効果を宣伝する全面広告が掲載されている・・・


最後のあたりを読めば、おわかりになるだろうか?
結局のところ、支配層の思惑によって、真実とは関係なく、やつらに都合のいいように全世界に対して圧力をかけ、御用学者らによるほとんど正当性・根拠のない(ヤラセや捏造された)データ・解説でさももっともらしく煽って、無理やり使用させたり禁止させたり押し付けるのが今の政治なのです。

そう、ホウレン草そのもの、あるいはそれを使った野菜ジュース等が有害だと煽って禁止するのではなく、それに使われる農薬や各種添加物等を禁止若しくは規制すべき問題なのです。

そして添加物多く含んだ紙巻タバコ(シガレット)にしても一番わかりやすく且つ確かな例を一つあげると、肺がん死亡率推移と喫煙率推移のタイムラグ加えたグラフなんかがよく用いられてるけど、その肺がん死亡率を組織型に分類すると、喫煙による影響大とされてる「小細胞がん」や「扁平上皮がん」ではなく、喫煙との因果がほとんど無いと言われてる肺腺がんが近年猛烈に増えてきてるだけ

また、紙巻タバコへの添加物によると思われる発がん性物質ベンツピレンにしても、肉や魚焼いた時にはタバコ600本分にも相当する量が含まれるわけで、タバコで肺がんになるとか言うのであればそれ以上に肉・魚を食べるのをやめるべきw

実際は他の要因によって起こってる肺がんを、喫煙によるものとデッチアゲ、タバコを悪者に仕立てあげてるだけなのです。
(タバコの匂いや煙が嫌というのは全く別の問題)

タバコ(葉巻)は量さえ過ぎなければ、まさに百薬の長!
皆がタバコを吸ってれば、医薬業界が儲からなくなってしまうからこそ禁止しようと躍起になっているのです・・・

ちなみに、この7月6日時事通信ニュースの報道で、
たばこの販売を原則禁止し、医師の処方箋がある場合のみ購入できるようにする法案について、アイスランド議会が審議・・・
というのもあったようで、いよいよ本性発揮かw


転載終了

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